『中国語を学ぶのは何のため?』 | 【更新遅め】集客力ゼロから挑むコピーライターへの道(ちょっと休憩中です)

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経営難から、ネットの動画にそそのかされてコピーライターの本や講座を申し込んだ。その徒然な日記を残していこうと思う。

ご閲覧ありがとうございます。


中国は圧倒的な好景気の影響で、儲けに儲けた人が海外に移住したり、不動産を買占めたりしていますね。観光客の多くは中国人ではないでしょうか?

また、少子高齢化で日本の人口が少なくなっていくなかで、中国人の移住者も増えてきており、部下やアルバイトで中国人を雇うという場面が増えてきているのではないでしょうか?


ビジネスをやる上で中国語を学ぶことはチャンスをつかむことかもしれませんね。


では、その中国語を学ぶことを機能分解していきましょう。

私は以下の機能があると考えました。

「意思疎通をはかる」、「商談を早める」、「好意を伝える」、「旅行を楽しむ」、「中国人旅行者満足度を高める」

こんなところでしょうか?

やはり言語ですからね、「意思疎通をはかる」機能が大切ですよね。

では「意思疎通をはかる」のは何のためでしょう?










*************暫くお待ちください*************










…15分後。


「関係性を築く」ためではないでしょうか?

軸足を決めていく最中で、すこし真理に近づくときもありますね。
言語を覚えることは実は関係性を築くことに繋がってくるのではないかという仮説を立てましょう。


ではこれを軸足にコピーを書いていこうと思うのですが、
ここは国際結婚くらいのスケール感がいいでしょう。
今から中国人と結婚します的な顧客をターゲットにしましょう。
その方が関係性を築くという機能にまさに直結するからです。

「中国人を好きになってしまったあなたに最短で身に付く中国語」

うむ。これだ!
これは納得のいくコピーです。最早そのまま!

今日はこの辺で。

ご愛読ありがとうございました。