セールスコピーは誰が書くべきか? | 【更新遅め】集客力ゼロから挑むコピーライターへの道(ちょっと休憩中です)

【更新遅め】集客力ゼロから挑むコピーライターへの道(ちょっと休憩中です)

経営難から、ネットの動画にそそのかされてコピーライターの本や講座を申し込んだ。その徒然な日記を残していこうと思う。

ご閲覧ありがとうございます。



先日書いた内容と同じになってしまいますが、


セールスする商品を「心酔した人」がコピーを書くべきです。





そして、もしあなたがその商品を売りたくて売りたくて仕方ないなら、




あなたが書くべきです。セールスコピーを!



勉強ツールならどこにでもあります。



勉強する時間がなくても、簡単です。
機能分解して軸を決めて、それに味付けすればいいだけです。


セールスライターになりたくて、セールスライターで生計を立てたい人の方が苦しいと思います。テクニックを身につけ、記事のように書く訓練をし、人が惹きつけられるトリガーワードを用い、巻き込む仕掛けを作り、SNSを活用し、画像や動画を活用し、勿論DMだってまだまだ使えます。頑張って光輝かせるのです。頼まれた商品を。好き嫌い関係なく。


私は、セールスコピーを勉強する以前に、サイゼリヤで店長をしていたことが大きくて、
その時に安くていいものを売るコトが何よりの社会貢献だと教わりました。また、お客様になりきりなさいと言われて、この7年間を過ごしてまいりました。

理不尽なことを言う人いましたが、そんな人も自分が信じている「お客様のため」を考えて行動できる方々ばかりでした。その「お客様のため」を考えれば考えるほど、自分に嘘をついてまで営業はできないと考えました。

…ですので、変にアフィリエイトで稼ごうとか、
これはそもそも何のための商品だよって思うような商品で稼ごうとかする前に、
自分が納得できるもので勝負していこうよ。という話しです。

でも、生活があるから、この意見はこの意見で戯言の1つなのです。
世の中にはイヤでも、自分や大切な人を守るためには何でもやってやるってことが絶対にあるわけです。

それでも、自分の納得する仕事。やってほしいです。


ご愛読ありがとうございました。