食後アントワープへ。

アントワープは、ルーベンスの故郷であり、観光に適した歴史的建築物や聖母ベルギー最大の大きさを誇るゴシック様式の教会である聖母大聖堂は、聖マリア教会とも呼ばれる。天井や窓から入る日の光が美しい聖堂内では、この教会の一番の見所であるルーベンスの名画「キリストの降架」や「キリストの昇架」の他、マティセンスといった芸術家の作品を見ることができます。
また、『フランダースの犬』の主人公ネロとパトラッシュが力尽きる悲しく感動的な最終回の舞台としても有名です。
床下には聖人、貴族の棺が納められています。
ルーベンスの絵
ルーベンスの4大傑作が展示されています。フランダースの犬の話しに目が潤みました。ネロとパトラッシュが天に召されたところです。
地下に下りる階段。


外からの中からも美しいアントワープ聖母大聖堂
ブリュッセルに戻りカルボナード.フラマンドとベルギービールです。

最後の夜を楽しみました。

ゴブラン織り
木造の家が遺産として残されています。
魚市が催されます。
切妻屋根が可愛らしいギルドハウスが並ぶ


中に入るとミサが行われていましたがとても立派で胸が熱くなりました。
切妻屋根が可愛らしいギルドハウスが並ぶ
カリヨンの音色を響かせる鐘楼塔。最上階に登る時間はありません。残念
犬は家族。大変大切にされている。

ルクセンブルグには EUの本部があります。






言語を選び後は各部屋でタッチするだけ。
この中には古井戸が残されている。

石畳は中世のまま。
夕食はホテルでクセンブルクワインをのみながら楽しみます。






手描きです。まるで水墨画のように。
タイルで再現
リビングでの食器
手描きにはこのマークが作者と共に描かれます。
現在の水車の役目。
この水車は見学可能。


オープン前から長蛇の列。欧米の方が多いです。

オランダの昼食はパンにチーズを挟んだのを毎日食べるそうです。
運河の流れを止めて地下に駐車場を作り又元に戻す工事中。


天井は近代的画
ドールハウス
最古の地球儀
レンブラントのステンドガラス



オーナーがアコーデオン演奏をして下さり盛り上がって、アンコール、ブラボーの連発の我がメンバー、私達だけに演奏も。チューもして貰いましたよ。W
富士山がよロシアの雪景色がよく見えましたよ。
お八つのアイスクリームも美味しいです。
二度目の食事
オランダの晴天はどんよりしているので、お花を育てたり、飾ったり、プレゼントしたりと気持ちを明るくする伝統があります。









