娘家族は千葉県から。私達は神戸から。那覇空港での待ち合わせ。

レンタカーで回ります。桜を見に。那覇綱引き綱を見て公園内散策して。  

桜坂劇場の方面に出てみます。前身は1952年に開業した芝居小屋「珊瑚座」。1953年に映画館に転身し「桜坂琉映館」と改称 。 1986年11月28日「桜坂シネコン琉映」としてリニューアル。 本屋さんやカフェ、沖縄雑貨店など併設。

    ひがん桜は時期遅しです。

やちむん壺屋の路地を歩きます。壺屋焼(つぼややき)は那覇市壺屋地区と読谷村、その他で焼かれる沖縄を代表する陶器で登り窯中心に灯油窯やガス窯なども用いながら伝統の技術と技法を受け継いでいる。

  

千円で酔える?センベロの裏商店街を歩きます。

  

今夜は部屋食でチャリー多幸寿のタコス。この通りも寂れてますがこの店は大繁盛。

    

有名人が多数来店。B軍票。歴史を感じます。

 

お泊まりはコスタビスタ。ステキなお部屋です。広いです。沖縄に来た時はここの温泉にも良く来ました。

  

部屋食を済ませた子供達は近くのホテルへ。お友達に再会するのに便利な所での宿泊。

私達は夜景を見ながらバーで乾杯。

 

娘家族との再会は嬉しいものです。

 

須磨いるハイキングの日です。雨も上がりラッキー。

阪神石屋川から歩きます。御影公会堂見学。

1933年白鶴酒造により建設、戦火、震災でダメージを受けていますが2017年にリニューアルされています。神戸市文化財建造物。

説明をお聞きして白鶴酒造で鶴のモニュメントに意味が解りました。

建設当時の大理石の階段です。

 

白鶴ホールの音響は演奏家のお墨付き。

B1には加納治五郎記念コーナー。

 

住吉川を散策しながらお酒の町をそぞろ歩き。

 

加納治五郎誕生の地記念碑は菊正宗の酒蔵地に。

  

泉酒造。

 

福寿の酒心館。

 

武庫の郷 甲南漬で試食させてもらいます。

 

誠味屋本店はお豆、小魚などの佃煮のお店。色々購入して解散。

  

17000歩ほど歩いて来ました。

すみれ会の日です。

前回の続きでエクセル。歩数表のグラフをスニーカーやオニギリなどで表現する方法。

   

赤三角にはメモ、コメントを入れるとマウスを持って行くとコメントが表示されるのです。歩いた日、歩かなかった日の理由を入れたりすることもできます。

 

FBのお友達が私がエクセル苦手を見越して、歩数を書き込むだけで記録が出来る資料を送ってくれました。ありがたいことです。さー頑張って歩きましょう。👟

 

 

 

 

お城ウオーキングのパンフレットを見て申し込んでいました。参加できることになり楽しみ。沢山の資料を貰い説明付きで10:00-16:20まで約8キロ歩きます。     

歩くコース。

  

 

明石駅北側のお堀は中堀で外堀は魚の棚辺りで埋め立てられています。

昔の地図でピンク色が西国街道。その当時の家並みが残っています。

西不明門、東不明門など城の門には必ずお寺があったそうで武士などの宿泊も兼ねていたそうです。浜光明寺

 

ラジオ塔。明石では昭和12年に建てられ戦後家庭に普及するまで使われてラジヲ塔の銅板まで残ってるのは全国的にも珍しいそうです。

  

明石遊園は関雪の父の字。

 

明治44年建設の中崎公会堂。戦火、地震にも持ち堪え明石最古の公共施設、杮落としに夏目漱石講演。

    

明治19年子午線制定。天文科学館の中心が子午線。

  

  

長寿院は旧明石藩主松平家の廟所で松平家縁の人々が祀られ葵の紋も記されています。

   

太寺高家寺には思い出があります。ここに太寺保育園があり、娘が一年ほど通いました。新婚時代50数年前太寺に数年住んでいましたが辺りは様変わりしていました。

    

高家寺は1615〜24年再建明石最古の寺院。

柿本神社は明石城築城の折この場所に移築。

     

月照寺は弘法大師が建立した寺の始まり。

 

本松寺。宮本武蔵。

 

本松寺は慶長元年(1596)に豊臣秀吉の家臣藤井与次兵衛(新右衛門)勝介が林崎の船上城下に建立した

明石文化博物館で昼食、そして見学。築城400年の貴重な初公開の鎧、地図、400年前の太鼓など見学して、明石城へ。

     三重櫓が2箇所東西に残っています。

一般公開をしていないのですが坤櫓に特別に入りました、。超急勾配の階段は怖かったです。

   

梁の立派なのにもビックリ。地震にも耐えて。 四方を見渡すと素晴らしい。天文科学館や明石大橋も見えます。

 

   

同じ大きさに見える櫓ですが違うのです。左の坤櫓に登りました。

 1657年に建てられた石積の灯台を見に行きます。石積の上に木製の灯篭があり、今上部はコンクリート製になりましたが台座の石積は当時のままです。   

 岩屋神社は成務天皇の勅命により、淡路島岩屋より遷された神社です。江戸時代には明石城主の産土神として崇拝され、代々の藩主が参拝していました。また、越前松平家の「鎧始めの儀」も行われていました。別名として「岩屋エビス」「六所大明神」「伊和都比売神社」と呼ばれていた記録が残されています。


 

中堀の前にある織田家長屋門。明石城築城の時船上城から移築。長屋門に使われている金具は室町時代のもの。ここで今日のウオーキングは終わりです。知らないことばっかり。楽しかった。

 

            

西宮芸文のコンサートに友人達4人で行ってきました。

岩村 力さんの指揮も、アン・アキコ・マイヤースさんのヴァイオリンの最高でした。

   

今月は地下鉄妙法寺駅から歩きます。同じ歩くのなら記録を残すのに社寺を訪れた時に書き留めて今年一年で何箇所行けるか?そうすると、道しるべなど見た時に足を延ばすと歩数も増えると言う訳で寄り道を増やすことに。そうすると知らな社寺や路地を見る事ができます。歴史ある社寺を知る事も出来ます。

妙法寺駅集合。妙法寺は738年創建。木造毘沙門天立像(重文)は見る事は出来ませんでしたが。

道を挟んでめいこう寺、子安地蔵堂がありました。

板宿方面に歩きます。那須与一宗高後墓所。那須与市宗隆は、屋島で扇の的を射た若武者です。与市は下野(しもつけの)国(くに)(栃木県)那須の庄の住人で、郷里の那須の庄にも墓所はありますが、須磨では晩年に与市が北向八幡宮へお礼のため参詣し、病のためこの地で死去したと伝えられています。この墓に参詣すると、年老いても「しもの世話にならない」との信仰があり、毎月7日のご命日には多くの参詣者が訪れます。

7日以外は閉まってるのが、今日は近くの小学校から歴史の勉強に来ていたの鍵を開けてると、お茶までご馳走になり、前の山に那須神社が有ると教えてもらいました。そこから萩の寺ではに行ける事も。

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隣に円満林釈迦堂。

  

北向八幡宮  

那須神社

石造笠塔婆 いぼ薬師と言われています。

黄檗宗明光寺。私地元の人は特に萩の寺と言ってます。1650年創建。

  

バス道に大きな案内。実伸山 西念寺の石碑。行ってみましょうと坂道を登りましたが見あたりません。墓標と仏像が荒地に。

 

少し離れた所のお家玄関にこれがお寺?周りは古い家屋と朽ち果てた住居が入り混じった坂上の地域でした。

  

次は禅昌寺。ここは幼稚園もあり子供の声も楽しそうです。臨済宗で十一面観世音が安置されて要るそうです。1356年創建。

お弁当を広げ、色紙の折り方情報交換と先日の靴下人形プレゼント。

  

 

もう少し行くと板宿。川沿いに板宿八幡神社の看板。行きましょう。路地を入り、探してもそれらしきものはないので聞きましたらあの山の上に鳥居が見えるでしょうと教えてもらい、ゆっくりなら登れるでしょう。

 

  

振り返るとかなり登ってきていました。

 

 板宿の市場お買い物して15000歩程歩いた1日です。

すみれ会の日。今日はエクセルで毎日歩くことを記録して残すのです。

日にちや、歩数、カロリーなど書き込みグラフにしたりします。

設定で、日曜日を赤くしたり、グラフを絵(例えば靴、車などの積み重ね)などもできるのです。

過去には歩数で東海道を歩いてどこの宿場まで歩いたかなどを楽しんだ事もあると聞きました。カロリーもオニギリで表現したりと楽しみ方はいっぱいあるようです。

色々教えてもらって楽しみたいです。🚶‍♂️🚶‍♀️📊📈🌏🇯🇵

 

寒い中北区のすずらんホールでのバレンタインコンサートに行きました。

交通の便が我が家からは悪いので途中まで、そこから兄に迎えに来てもらいました。

親和中学、高校の楽器部のオーケストラ。二部は先生の指揮でグッと演奏がいいです。ここから将来の演奏家が出ることを願って帰りました。

芸文のコンサートを聞きに4人で西宮まで行きました。

 内尾文香さんのワンコインコンサート。先行予約でチケット購入するのですが、その日を忘れないようにと忙しいです。

 

交通費がかかっても値打ちがありますし楽しめます。

終演後阪急百貨店でランチして帰宅しました。

すみれ会の日。第一週は映画鑑賞。

「輝ける人生」です。35年間、専業主婦として夫に寄り添ってきた女性が、離婚して生き方を見つけていくさまを時々クスッと笑いながら。
英国アカデミー賞主演女優イメルダ・スタウントンをはじめ、ティモシー・スポール、セリア・イムリーらイギリスの名優が集結。景色も楽しめました。
 
先週教えてもらった靴下人形。あれから4体作った写真も見て貰いました。