平素は、当HPをご覧いただきまして、誠に有難う御座います。
此処に来て、当HPにご来場いただいております閲覧者様の数の増加に、少々戸惑いを感じながらも、日々を過ごさせていただいております。
閲覧頂してくださっている皆様方には、重ねて御礼を申し上げます。
『ありがとうございます。』
昨日からNew energyboxについてのお問い合わせが、急増して参りました。
私と致しましては、これ程までのお問い合わせを頂けるとは、全く持って予想する事さえ出来ずに居りましたので、
昨日から驚きの連続で御座います。
昨日から頂き始めました、皆様からのご声援を糧にさせて頂きながら、しっかりとした検証を重ね、安全性を第一に考えた製品に仕上げて参りたいと、
思っておりますので、どうぞ、宜しくお願い致します。
さて、New energybox を試作するにあたり、目標とさせていただきましたコンセプトは、ほぼ乗り越えさせていただく事が出来たと、思っております。
しかしながら、製品として発売させていただく為には、考えうるあらゆる角度からの検証が必要と感じておりますし、
その検証に費やさなければならない時間、そして、縦に長い日本だからこそあり得る、高温多湿の気候に即したものでなければならないとも、感じております。
お存知の通り、弊社が所在しております北海道の冬の気温をご存知だと、思います。
この北海道で製品として認められるためには、動作温度-40度をクリアしなければなりません。
そして、私が訪れた事の無い、沖縄の真夏のエンジンルーム内の温度にも対応しなければなりません。
それらを乗り越え、数多くの実車での安全性の実証と採取したデーターに異常が無い事、そして検証にご協力いただきました皆様方からの喜びの声の全てが一致した時が、
発売時期の発表の時なのではないのかと、思っておりますので、どうぞ、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
この度は、弊社に頂きました数多くのお問い合わせに、本当に感謝申し上げますと共に、皆様からのご声援に恥じる事のない製品造りを目指して参りたいと、思っております。
お問い合わせ、誠に有難う御座いました。
今後とも、宜しくお願いいたします。




