いやいやたまげた。
ネットの映画を観てて
失楽園
があったから、
そういえば話題の映画だったよなぁ
なんて
軽い気持ちで観てしまったら
おったまげた。
最初から最後まで
アヘアヘしてて
アヘアヘしまくって
ベロベロベロ~ン!
ってしまくりやんか。
この映画とアダルトビデオの違いが
全くわからん。
この映画の言いたかったことってなんだ?
最後にそのヒントがあるかもと願いながら
アヘアヘの気持ち悪いシーンはもうお腹いっぱいになって
途中とばして観たけれど、
結局なーんもない。
ある意味とんでもねぇ映画だな
って思うのと同時に、
役所広司と黒木瞳は
なんでこの映画に出ようって思ったんだろう?
という疑問符が消えない。
俳優さんって
映画に共感とかしなくても
出るのかな。
この映画のメッセージの意味も
全くわからんし、
恋に溺れる中年男女の純愛感も
全くみえないし、
ただただナルシストな中年男女の
おバカな人生をみせつけられ
終わった。
実はこの映画
コメディーでした~!
と言われれば、
やっと納得できる。
ああ、気分が悪い。
画像も内容も
どうしようもなく気持ち悪かったな。
なんか、
コーヒーすら不味い気がする。
お口直しに
斎藤工がさんまのまんまで
オッパイ
を連呼しているところ
youtubeでみーよおっと。