戦コンで勝つには、
エントリシート→筆記→面接→Job
今からできる対策は、筆記と面接の二つに対して。
まず筆記に関して
これはMCとその他のファームでは問題の毛色が違うみたい。
MCに関しては、じっくり考えるケース
その他のファームに関しては、GMAT・国一のような問題
がでるみたい。
そこで、今おれができるのは、GMAT対策および、国一の問題を解くことではないか。
これって結構スピードがいるらしい。それは拓も言っていたし、茂一が筆記で落ちたことからも判る。
筆記で落ちるなどありえない。筆記は通過率100%。。。。これを徹底する。
続いて面接に関して
志望動機は言える。
問題はケース。これで地頭を示さなくてはならない。
そこでトレーニングが必要になる。
例題を考えてみよう。「質問する力」でも参考にしつつ。
シャンプーの市場規模・・これは○Iで問われたな。
日本にある床屋の数・・・これ○RIで問われた。
他に何か考えられるか。。。
日本のテレビの台数。
ビールの市場規模
国内旅行の市場規模
日本にある自動車の台数を数えてみて
これらはすべて数をカウントする類の問題
定石は、身近な数を出発点とし、比例計算により答えに到達するというステップ。
←これ本当?
他にはどんな類があるのか???
そして某MC社の内定への流れは、ある人の体験談によると
今までの話と私の体験をまとめると、選考プロセスは
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1.筆記試験(マークシート)
2.作文&軽い面談
3.ケース面接×n
4.ケース面接×n&軽い英語面接
5.ケース面接×2(プリンシパルかアソシエイト・プリンシパル)
6.ケース面接×2(ディレクター)
ただし、
1の成績が非常に良ければ2は免除。
3、4の面接は人によって回数が異なる。
面接は原則として土日に行われる。
通過の連絡はメールで、月曜の夜に来る場合が多い。
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ってかんじですね。
ある人いわく。。
問題形式は全て選択です。
内容は既に挙がっているようにケース問題。
普通に書いてある内容が読めれば、
時間もかなりありますし、
日本語の問題と取り組み方は変わらないと思います。
英語力を問うというよりは、英文を素材に思考力・判断力を問う、という感じですね~。
らしい。。
またある人いわく。。。
問題形式は全て選択です。
内容は既に挙がっているようにケース問題。
普通に書いてある内容が読めれば、
時間もかなりありますし、
日本語の問題と取り組み方は変わらないと思います。
英語力を問うというよりは、英文を素材に思考力・判断力を問う、という感じですね~。
らしい。。
他のある人いわく。。
小論文+面談です。聞かれたのは、自己紹介、志望動機、他の希望業種などで、あとは個別の質問でした。一つの質問に僕が答えた時間は30秒弱でしたかね。あっという間に終わったので、あ、これ本当に「終わり」だなと思いました。
小論文は、僕の場合は「今後団塊の世代が大量に退職する。彼らを対象にした新しいビジネスチャンスを思いつく限り書き、その中で最も有効な案を選んでその理由も記せ」といったものでした。A4用紙3枚、90分。
らしい。。。
ある人いわく。。
ちなみに1次面接は、下にもある通り、
「自己紹介」「何故コンサルか」「何故マッキンゼーか」
を突っ込んで聞かれました。
その前の筆記は、英語のケース問題。
ファイナンスとかマーケティングの
英語での専門用語を知っているとちょっと有利かもしれません。
8割方これで落とされると聞きましたが、私が受けた感触では、院レベルの論文などを書いたことがあれば楽勝
らしい。。