エホバの証人の子供達 -2ページ目

一人の預言者を使って神の啓示を人々に伝える必要性が

分からない。

どうみても二度手間だ。

どうせなら最初から全ての人に、神が直接伝えた方が確実で精確なのに。

わざわざ不完全な人間の一人(もしくは極少数の)にだけ啓示を与えて、そこから大勢の人に伝達させるとか不合理だと思う。

そんなんだからぺてん師が「我は神から啓示を授かったぁ」とかいって人を騙していく余地を作ってしまっている。

明日ハルマゲドン来るかもよ?←嘘つき

よく子供の頃にそのように言われてビクビクしていた人もいるかもしれないし、現在進行形で言われているかもしれない。

でもそれは明らかに「あり得ない」事なんです。

ハルマゲドンの発動条件の中には「全人類に聖書を述べ伝える」というものがあったはず(そうでなければ不平等)しかし、まだそれには達していない。

よって「明日ハルマゲドン来くる」と言った人は無知か嘘つきかのどっちかです。

人類史上最も奴隷の数が多い時代

それが今だという事を知って正直驚いた。

世界は広いし、決して奴隷の数はゼロだとは思っていなかった。世界のどこかで極少数の奴隷の売り買いがひっそりとされている位なんだろうなとは思っていたが、奴隷を売り買いする事に何の抵抗も無い奴等がまだこんなにもいたなんて。

ところで奴隷に聖書を学ぶ機会はあるのか?

JWはどの様にして奴隷と聖書を学ぶ機会をつくる?