レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】 -122ページ目

レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】

レクサス(LEXUS)のアフターパーツの新商品紹介&開発途中の製品紹介

シンクデザイン【thinkdesign】のウッドパーツ&エンブレム&ピアノブラックインテリアパネルを作っている工場の紹介です。


昨日は足の怪我により登山が出来ないと何もする事のなくなってしまう佐藤は暇なので工場へ遊びに行きました(笑)

色々と新商品の打ち合わせが出来て暇な休日もそれほど悪いものではないな♪と実感した日でした。



さて、GS用のウッドパーツブルークリアーエンブレムリフレクターエンブレムソルゴールドエンブレムクロームフォグベゼルピアノブラックインテリアパネル など塗装に関する製品をどのような工場で生産しているかと思う方もいると思います。


実はシンクデザイン専用ブースを作ってもらっています。


下の画像の一番左がシンクデザイン専用ブース★


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画像ではわかりづらいですが、エンブレムを塗装する際にゴミが付かないよう工夫が施されています。

何度も何度も試行錯誤して塗装のクオリティーが上がるように機材や塗装方法を工夫して今に至ります。


このブースに特殊な機材を入れ込んで塗装する事によりクオリティーの高い製品となるんです♪



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ブルークリアーエンブレムリフレクターエンブレムソルゴールドエンブレム の塗装前の作業はまた別の場所ですが、これは企業秘密ですのでお見せできませんが、すべてこの工場で仕上げています。



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また違うブースにはウッドパーツ を施工する専用ブースがあります。

普通は車を入れるブースですが、専用にすることにより余計なゴミやホコリが入らないよう細心の注意を払ってもらっています。


綺麗な仕事が出来る会社は仕事場も綺麗です★


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これからもっと活用できるように新たな発想を出して製品開発したいと思います♪



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18日に衝突した大腿部打撲が未だに治らないシンクデザインの佐藤です。


毎日、お風呂で温めて冷やしてを繰り返して頑張っているのですが、しゃがむと痛くて明日は登れないようです・・・・・


こんな時は大人しくしておくのが得策かと思いますので、本日は早めに仕事を切り上げ飲みにでも行こうかと思います。




さて、先日ご注文頂いたお客様の紹介です★


GSでのオーダーでフロント【ブルークリアーエンブレム】・リア【ヒートブルーエンブレム】の組み合わせです。


    ブルークリアーエンブレム★カタログページ


    ヒートブルーエンブレム★ページ



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どちらもブルーですが、ブルークリアーエンブレムはシンクデザインの大ヒット商品★、ヒートブルーエンブレムはGS450hハイブリッド用の純正エンブレムです。


ブルークリアーエンブレム ¥15,750

ヒートブルーエンブレム ¥39,900


ヒートブルーエンブレムに関しては国内生産でありながらGS450hオーナーでないと購入できない規制のかかった製品です。


そこで、輸入に強いシンクデザインはアメリカより取り寄せして販売しております。


このヒートブルーエンブレムはGS/IS/IS-F全車に流用可能です★


取り付けすると下の画像のようにレンズ表面の綺麗さが際立ち高級感があります


   ヒートブルーエンブレム★ページ



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ブルークリアーエンブレムはお馴染みのブルーラインでLマークが際立ちます!!


   ブルークリアーエンブレム★カタログページ


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このように前後で異なったエンブレムを組み合わせることにより、前後で違う雰囲気を味わうことが出来るセンスの良いコラボレーションだと思います♪



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昨日、IS-Fの常連のお客様にリアシートセンターパネルを装着させて頂きました★


        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓


  リアシートセンターパネルREAR SEAT CENTER PANEL のカタログページ


                    ¥81,900(税込み)



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レクサス【LEXUS】のIS-FはIS250/350とは違い、4人乗りです。

その違いとしてリアシートのセンター部分には黒い樹脂パネルが「F」のロゴ入りで取り付いています。


そこで、シンクデザイン【thinkdesign】としては純正部品を現物加工でシルバーカーボン(ブラックカーボン)で仕上げました★



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今までわかりづらかった4人乗りの部分がシルバーカーボンやブラックカーボンにする事により存在感が増し明確になります!!

(家族の方に4人乗りだとバレてしまうと困る方もいるようですが・・・・・(笑))



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ホワイトのシートであれば樹脂が黒いので4人乗りも明確ですが、ブラックレザーのオーナーの場合はシルバーカーボンまたはブラックカーボン共に表面の光沢によって高級感が出ますのでメリハリが出ます★


それと、オプションのシルバリースターリングファイバーを選択しているオーナーの方はセンターコンソールからの繋がりを考えるとシンクデザインのシルバーカーボンで統一感を出したいところだと思います。



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振り返ると樹脂とは違う存在感がありますので、誰が見てもさすが!IS-Fという事になります★


 ★交換には工具を一切使わない手軽さもありますので、個人の方でもご自身で交換できます。

  (交換手順は説明書を同梱していますし、電話していただければ簡単にお答えします)











そして、ここからがシンクデザインの新たな提案


シルバーカーボンよりブラックカーボンが好みな方、またはシルバーリーフウッドを装着のIS-Fオーナーの方は必見です♪


すでに装着している方も多いと思うのですが、シルバーリーフウッドにブラックカーボンを組み合わせてはいるが、やはりすべてブラックカーボンで仕上げたい!!という要望にお答えします★


センターコンソール(灰皿・シフトゲート回りコンソール・ドリンクホルダー)とドア4枚分のパワーウインドウスイッチパネルをブラックカーボンで仕上げ中です♪



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まずは試作として、シートヒーター無しのパネルでブラックカーボンにしてみました♪

シフトゲートと隣のパネル&ドリンクホルダーのクリアランスを確保する為にテストした結果!製品化決定です!!



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カーボン加工は表面の奥行きと艶を出すために厚みが増します。

ですので、クリアランスが少ない部分は削ってからカーボンを貼り込んでもクリアランスを確保できるようにしなくてはなりません。



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中には不可能な部分も出てくる可能性がありますので、試作で作ってみてからでないと危険です!!
結果、クオリティーは十分!不具合なしで製作できる準備は整いましたのですでに進めています。


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これで、エアコントリム(左右セット・センター)などをブラックカーボンにしているオーナーの方もリアシートセンターパネルと合わせるべくセンターのつながりが可能となりました。

車全体での統一感も出せますし、ブラックカーボン好きのオーナーの方にはたまらない商品かと思います。

最終的なテストもありますので、販売開始は5月になってしまうと思うのですが、予約は受け付けできますので、お気軽にお問い合わせ下さい。


下記、シンクデザインホームページよりメールにてお問い合わせ頂いても結構です。


 シンクデザインホームページ