名前は分からないのですが、
おじいちゃんの声のような高次元存在から、突然メッセージが降りてきました。
厳しい内容ではありますが、とても大切なことを伝えてくれている気がしたので、ここにそのまま共有します。
人によっては辛くなるかもしれませんが、耳が痛いと感じる人ほど必要なメッセージとなってますので、心して読んでみてください。
以下、メッセージ↓
いいか、お前たち。
自分を変える努力もしないで、幸せになりたいだと?
いつまでそうやって来もしない助け舟を待つつもりだ。
お前が幸せじゃないのは、なぜだ?
環境のせいか?
周りに酷い人がいるからか?
自分を大切にしてくれないからか?
そうやって何でも周りのせいにするのは楽だろうな。被害者でいれるから。
だが、残念ながら誰も助けちゃくれないぞ。
みんな、自分と周りの大切な人を幸せにするので忙しいんだ。
おとぎ話のプリンセスは、どうして王子と出会えたと思う?
どんなに酷い環境でも、希望を捨てなかったからだ。
自分の中の光を信じ、失わなかった。
だから、チャンスと運命を引き寄せたのだ。
今、お前が大事に抱え込んでいる「それ」は本当に大事なものか?
プライドやらアイデンティティやら…
そりゃ過去には必要だったこともあったんだろ。
自分を守るために。
だが、今お前が幸せじゃないのが「それ」のせいだとしたらどうする?
本当に要る物かどうか、判断することだ。
何かを捨てる覚悟の無いものに、
何かを得ることなどできない。
肝に銘じておくんだな。