あの頃NYの空気(ヒップホップ)
全然カメラのスキルがあがりません。
購入以来(一週間)、常に持ち歩き、説明書を読み読み、『デジカメの撮り方』的なサイト(あんまりフィットするサイトは見つけられませんでしたが)をディグりまくり、努めているつもりなんですが、なんだか根本的にわかっていない写真ばかり撮っています。
予定ではそろそろ素人ナリにオリジナリティー溢れるシットが掲載できているハズだったのですが、ダメです。
先日、リッキー・パウエルについて書いた記事に、floatjamさんからコメントを頂きまして、
"Glen E. Friedman"の名前があがっていたので、気になってディグっていたら衝撃の事実が。
Beastiesのこのサード、この写真使いジャケの最高峰! は、
Glenの作品だったんですね(デザインはライターのエリック・ヘイズ)。
ずっとリッキーだと思っていました。
芸風が似ていますもの。
チェック・ユア・ヘッド/ビースティ・ボーイズ

¥2,500
Amazon.co.jp
こちらのStussyのサイトでは、
今期のコラボ・アーティスト、Josh Cheuseというカメラマンの作品とインタビューがMovieでみられます。
あの頃のヒップホップの空気を感じることができます。
Stussy、やることがカッコいいです。
あの頃ヒップホップ、時代の最先端が集まるカルチャーだった。
購入以来(一週間)、常に持ち歩き、説明書を読み読み、『デジカメの撮り方』的なサイト(あんまりフィットするサイトは見つけられませんでしたが)をディグりまくり、努めているつもりなんですが、なんだか根本的にわかっていない写真ばかり撮っています。
予定ではそろそろ素人ナリにオリジナリティー溢れるシットが掲載できているハズだったのですが、ダメです。
先日、リッキー・パウエルについて書いた記事に、floatjamさんからコメントを頂きまして、
"Glen E. Friedman"の名前があがっていたので、気になってディグっていたら衝撃の事実が。
Beastiesのこのサード、この写真使いジャケの最高峰! は、
Glenの作品だったんですね(デザインはライターのエリック・ヘイズ)。
ずっとリッキーだと思っていました。
芸風が似ていますもの。
チェック・ユア・ヘッド/ビースティ・ボーイズ

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こちらのStussyのサイトでは、
今期のコラボ・アーティスト、Josh Cheuseというカメラマンの作品とインタビューがMovieでみられます。
あの頃のヒップホップの空気を感じることができます。
Stussy、やることがカッコいいです。
あの頃ヒップホップ、時代の最先端が集まるカルチャーだった。
そりゃミスも増えるさ
記事を書こうと思って、自分のページをよくみてみたら様子が変わっていました。
なぜだか登録しておいた“お気に入りブログ”が無くなっていた。
“ルーム”の編集は出来るようになったようだ。
先日のメンテナンス以降のバグや改良点なんだろう。
世の中は常に動き続けている。
改良? され続ける。
その過程では失敗も当然あろう。
昔、職場の先輩が言っていた「仕事をすればするほどミスも増える」。
前向きなミスを肯定できる自分でありたい。
なぜだか登録しておいた“お気に入りブログ”が無くなっていた。
“ルーム”の編集は出来るようになったようだ。
先日のメンテナンス以降のバグや改良点なんだろう。
世の中は常に動き続けている。
改良? され続ける。
その過程では失敗も当然あろう。
昔、職場の先輩が言っていた「仕事をすればするほどミスも増える」。
前向きなミスを肯定できる自分でありたい。
毎日磨くスニーカーとスキル
最近“スニーカー磨き”おろそかにしていました。
ひとっときは、ピッカピカじゃないと気になっていたクセに、最近では「汚くなきゃイイだろ」とトーンダウンしてきて。
確かKRS"Teacher"ONEが言ってたんだったっけな?
「オレたちには高級車に乗るような金は無かったから、最高のスニーカーをはいて、ピカッピカに磨きあげてるんだ」。
ヤりすぎはどうかと思うけど、でもまぁ、ヒップホップのイイ文化だと思っています。
今日、仕事先でちょこっと暇ができまして、まわりで“激おち君”片手に磨きがはじまったので、つられて久々の磨き。
そうやって改めて眺めてみると「汚い」なオレの"SUPER STAR(白×白)"。
オトナのクセにスニーカーを履いているので、せめてキレイに履こうか。
で、磨いてもどうしようもなくなると(基準としては“まっ白”が“白”になるくらいで)捨てるしかないんだけども、スニーカーの捨て時って難しいな。ちょっと汚い気がするだけで、まだ全然スニーカーとしての機能は失っていないわけで、もったいない気がする。
誰かもらってくれたら気が楽なのに。
本記事のタイトルはクラシック! 「証言/ Lamp Eye」からTwigyのパンチラインより。
ひとっときは、ピッカピカじゃないと気になっていたクセに、最近では「汚くなきゃイイだろ」とトーンダウンしてきて。
確かKRS"Teacher"ONEが言ってたんだったっけな?
「オレたちには高級車に乗るような金は無かったから、最高のスニーカーをはいて、ピカッピカに磨きあげてるんだ」。
ヤりすぎはどうかと思うけど、でもまぁ、ヒップホップのイイ文化だと思っています。
今日、仕事先でちょこっと暇ができまして、まわりで“激おち君”片手に磨きがはじまったので、つられて久々の磨き。
そうやって改めて眺めてみると「汚い」なオレの"SUPER STAR(白×白)"。
オトナのクセにスニーカーを履いているので、せめてキレイに履こうか。
で、磨いてもどうしようもなくなると(基準としては“まっ白”が“白”になるくらいで)捨てるしかないんだけども、スニーカーの捨て時って難しいな。ちょっと汚い気がするだけで、まだ全然スニーカーとしての機能は失っていないわけで、もったいない気がする。
誰かもらってくれたら気が楽なのに。
本記事のタイトルはクラシック! 「証言/ Lamp Eye」からTwigyのパンチラインより。
レゲエのヴァイブス から生まれる写真
「仁礼さんの作品、どっかで見られないかな?」
ってディグってたら、すんげー有名なサイトで連載されてたんですね!
素敵な作品がいっぱいでした。
『ほぼ日刊イトイ新聞ー仁礼博のだいじな思いで』
単行本にもなっていました。
要チェキだな。
写真で深呼吸。―仁礼博のだいじな思いで/仁礼 博

¥1,890
Amazon.co.jp
レゲエの作品を数多く残されている方ですが、
ヒップホップのアーティストを撮っても、もちろん相性がイイ。
FU-TENのこの1st.(傑作!)では表紙、中ページ、アー写にも仁礼さんの写真が使用されていました。
MUSIC IS EXPRESSION/瘋癲

¥2,835
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ってディグってたら、すんげー有名なサイトで連載されてたんですね!
素敵な作品がいっぱいでした。
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要チェキだな。
写真で深呼吸。―仁礼博のだいじな思いで/仁礼 博

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ヒップホップのアーティストを撮っても、もちろん相性がイイ。
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