Flowers Against The Wall -69ページ目

彼のあとに道ができる UJT

これまでもヒップホップは、色々な手段で表現されてきた

この表現手段も色々な方々がトライしてきて
だけどここまできちんと着地している人をボクは知らない

UJT(ユー・ジェイ・ティー)、メチャメチャBな漫画家です

『ヒップホップなマンガ』(←webでチェケラ)

彼のあとに道ができる

雨といえば DEFJAMサード・マン

TOKYOは雨

"LL Cool J", "Beastie Boys"に続く、
DEFJAMのサード・マンにして、はじめて契約を交わしたシンガーが"Oran-Juice-Jones(オラン・ジュース・ジョーンズ)"で、
デビューにして、大ヒットしたシングルが『The Rain』でした。

『The Rain』(86年/DEFJAM) in YouTube

当時、好きでも嫌いでもなかったのですが、なんだか印象に残るサビで、
ふと、そんなことを思い出す。

階段のこっち向きのトコ

階段のこっち向きのトコだけに絵が描いてあって、


離れたトコから見ると一枚絵に


昼下がりの散歩道にて

今日も素晴らしい一日でした。

人類史上最強の、アノ男が再び

偉大なるチャレンジャー、ロッキー・バルボアに続き、
人類史上最強のアノ男(←PCの方、YouTubeに飛びます)が再び

Dirty30な男子マスト

あの頃の大切な曲 

ティーンネイジャーだったあの頃に聴いた『曲たち』。
あんなに胸昂る思いができたなんて、ホント幸せだな。

中三の夜、独り部屋であの娘への想いをつのらせ、告げることさえできない弱さに嫌気がさしたあの晩。自分を責めていた。
ラジオからながれてきたピーター・ガブリエルの『Don't give up』。歌詞など分からなかったけど「あきらめるな」って、どうしようもなく涙があふれてきて。

あの日からボクは、音楽には万能のチカラが宿ると信じ続けている。

SO/ピーター・ガブリエル

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