中野駅北口、5月末にはこんな感じになるんだ。
中野サンプラザ跡地は相変わらず頓挫したままだけど。
さらに中野駅西側南北通路が完成したら、我が家(中野三丁目)からの買い物等はより楽になるし、中野駅へもより楽に行けそう。
中野駅北口、5月末にはこんな感じになるんだ。
中野サンプラザ跡地は相変わらず頓挫したままだけど。
さらに中野駅西側南北通路が完成したら、我が家(中野三丁目)からの買い物等はより楽になるし、中野駅へもより楽に行けそう。
先週から、部屋の中を歩く時にはなるべく「つま先立ち・ものに掴まらず」をやっています。
あくまでも「なるべく」。
起きて3時間以内や調子の悪い時・やはり危ない時は、相変わらず「ベタ足・時折ものに掴まって」ですが。
一昨年10月末日退院。帰ってからはヨロヨロ・ノロノロながら「なんとか生活できる」状態でした。
3週間ぐらい経ち「うん、これくらいまでならもう大丈夫!」と調子こき始めた頃。
ベランダに出した洗濯物を取り込もうとしたら、部屋の中で派手にすっ転んでしまいました。
入院前ならなんともなかった場所です。「え~まさかこんな所で?!」な所ですよ。
転ぶ時に目が回り、いったい何が起こったのかわからない。
さらに倒れる時、脇腹を空気清浄機の角に思いっきりぶつけてしまいました。
あちゃぁ……多分、肋骨、折れた
格闘技を習っていた頃、肋骨を折っちゃった事があります。痛み方や事後の状態が、あの時とほとんど同じ。
あの時、医者に診てもらったら気休め程度に固定するだけでした。なので医者には診せず、とにかく患部に刺激を与えないようにして過ごす。
その後も「あの時」同様に3週間ほどは息を吸う度に鈍い痛みが走りましたが、やがて何ともなくなった……という次第。
そんな事があってから、しばらくは家の中でも歩く時に
「掴まっても大丈夫なところを探して掴まりながら、慎重に、安全に」
を心がけるようになりましたが。
だんだん
「こういう時は危ない。ここは不安定だから掴まってはダメ」
というのが、それなりにわかるようになってくる。掴まる場合も速く安全に行えるようになってくる。
同時に、少しずつ、ゆっくりながらも、よろつき・ふらつきも減ってきた……ような気がする。
ということで、リハビリ、特に歩行系のリハビリでは少しずつ負荷を増やしてきています。
それを日常生活でも……ということで、先週から「歩く時には、なるべくつま先立ち・ものに掴まらず」に。
あくまでも、無理をせず。
とりあえずは、まず
「いざという時、どこに掴まって良いのかよくわかってきた部屋の中だけ」
にしておきます。
あまり調子の良くない時や、外を歩く時には、まだしばらく「なるべく普通に歩く」を心がけようと思っています。
来月、杉落研や某デイサービスでは落語『三人旅』をやらせてもらう予定です。
この中で出てくる山麓の馬子さん、普通なら東北弁っぽい言葉でやります。しかし今回、あえて宮崎弁でやってみようと思っています。
本来なら県北山岳部の言葉がふさわしそう。しかし私は喋れないので、私の育った宮崎市内(県央平野部)の言葉でやるつもりです。
ということで、その宮崎弁の資料。
「来月第2木曜までにできればいいかな~」
なんて思っていたのですが、作り始めたら妙に気分が乗ってきちゃった。
他に早くやらなくてはいけないことがいろいろあるのに(笑)。
使うのは来月第2木曜と、まだ時間があります。
間違えているところ・解りにくい所があったらご一報いただけると幸いです。
(元の画像の出所は明記しているので著作権は大丈夫だと思うのですが、それも含めマズい所があればご一報を)