皆さんこんにちは!
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前回のブログは
8月23日 kin47、ガイドkin151で
kin47=麻里子さん、
kin151=里佳(自分)の日だった為
二人の想いを添わせた形で
意図して投稿しました。
そして今回、
8月27日は母方の祖父と叔父の命日にあたり
今日は
kin51=明治天皇、51を逆に読むと15=里佳(自分)
ガイドkin103=1/3と読むと父の誕生日、103=トーサン
神秘kin210=21と読むと里佳(自分)のkin
逆に読むと12=麻里子さんのkinです。
誕生日や命日、その他
自分自身にとって
意味のある重要だと思う日には
目には観えない世界からの
気付いて欲しいメッセージや
込められた想いが
「数字」を一つのツールとして
届けられる気がします。
2023年12月2日に
麻里子さんの誕生日8月17日が
わたしの13の月の誕生日8月17日
と一緒であることに気が付いた時から
麻里子さんの想いを実感として
受け取る事ができるようになりました。
そして、過去のデータを紐解いてゆくと
それは麻里子さんの著書と出会う前から
既に同じ世界を観て
互いが繋がっていた事も解りました。
一つ例を挙げるなら
「蓮の花」です。
20年以上前に使用していた
携帯のメールアドレスは
”waterlily”(睡蓮)の単語を使っていました。
2022年2月25日
「香のセミナーに参加」し
「蓮の香」に興味を惹かれるようになり
2022.2.25は
222=明治天皇kin、
2=明治天皇のkin、
25→52と読むと=麻里子さんのkin
当日kin178=昭憲皇太后のkin,
178=8/17と読むと=麻里子さん、里佳のBDでした。
(昭憲皇太后は私の中で麻里子さんを感じています)
また直近では
2024年1月5日に
個人のLINEのアイコンを
蓮の花に変えた事。
(自身のイニシャルを入れたつもりでしたが
意図せず、R=rika,M=marikoさんになっていました)
さらにその翌日2024年1月6日から
N H K大河ドラマ「利家とまつ」を鑑賞。
このドラマの最終話に
「蓮の花」が象徴的に使われていました。
因みにこのドラマの主役
“利家”=りかとも読めます。
“まつ”=逆に読むと“つま、妻”とも読めます。
(“まつ”も私の中で麻里子さんを感じます)
この日はガイドkin182=麻里子さんのkin
類似kin221=122と読むと122代目の明治天皇
そして
「利家とまつ」を鑑賞するきっかけとなった
2024年1月1日の「能登半島沖地震」の
当日kin73=麻里子さん、
ガイドkin177=明治天皇2023BDkinでした。
このような流れがあった上で、
最近、麻里子さんが3.11の際に
人々の気持ちを和らげる為に
製品開発をされていた
「ロータスミスト」の存在を知ることになり
この事を知った瞬間に
「蓮」がこれまでずっとアピールしていた意味を
一瞬で理解したのです。
「蓮の花」の繋がりは
正確には20年以上前ですが
アピールが強くなったのは
2022年、私の誕生日2月23日の二日後2月25日に
参加した「香のセミナー」がきっかけでした。
3.11=明治天皇の誕生日11.3の逆
9.11=麻里子さんのkin119
大きな闇と関係する数字を持つ存在が教えてくれる
今回の能登半島沖地震にも両者が現れ
そしてそれは
「蓮の花」との繋がりを見せてきました。
闇の背後には
光が存在することの象徴として
「蓮の花」
を届けてくれたのです。
2023年12月2日に
麻里子さんの誕生日が私の13の月の誕生日と
一緒であることに気がついた時から
(もちろん既に過去から繋がっていましたが、
はっきりと誰と繋がっているのか確認できたという意)
アピールは至る所に
散りばめられていたということです。
12月2日も122と読むことができるので
明治天皇のアピールです。
このようなシンクロは
目の前で起こる現象の中で
実際に目にすることのできる
一つの証明になるということ。
「自身の想いを信頼することができる」
一つの確かな判断材料につながるということ。
それは
全ての存在が
様々な方法で
目には観えない世界の
大切な存在や、源からの
メッセージを受け取ることができる
という事です。
それは
この世界は肉体を持った存在(光⇄闇)だけでなく
目には観えない世界(闇⇄光)が存在し、
肉体の死を迎えても
私たちの本質は永遠(とわ)である事を
誰もが感覚として実感できるようになる
ことでもあります。
一人ひとりが
そのことを実感し理解できたなら
この世界が持つ大半の問題は
解決できることを思います。
私たちの本質が魂(エネルギー)であることを
思い出したなら
死に対する恐れや
この世界でそれぞれが執着している
自分の外側に付随する
地位や名誉やお金・・・
が自身にとってどのような意味を成すのか
冷静に判断できると思うのです。
麻里子さんの著書の中で
「土地はもともと誰のもの」
と麻里子さんの想いが表現されていますが
わたし自身も
ずっとそう思っていました。
そもそもこの世界の全てが
誰のものでもなく
ある意味においては
誰のものでもあるのです。
全てが大いなるものから創造されたものです。
そこに価値をつけ値段をつけ
様々な差を生み出したのは
私たち一人ひとりなのです。
自分(自分以外も自分である)が望む世界とは
どんな世界なのか。
自分自身が創造する世界です。
その宇宙の中で
全体と個(両方が自分自身)が
自然と生まれる個体差は存在する上で
調和のとれた世界をどのように
創造するのか。
それが一人ひとりが持つ創造の可能性です。
「数字」から
メッセージを受け取ることの多い私から
お伝えできることの一つに
数字を色んな角度から観る視点は
様々な現象を俯瞰して観る
360度の視点で観ることに繋がるということ。
そしてそれは
全方位、あらゆる方向から観ることで
感知できる情報が増えること。
それは、一般的とされる見方、
一方向からの見方だけでなく
固定観念を取り外し
あらゆるものを柔軟に観ることできるようになること。
それが出来るようになると
受け入れる器の大きさも変わってくると思うのです。
自分自身の周りに広がる
様々なメッセージを
そのメッセージが何を伝えようとしているのか?
「互いを思い遣る」視点から
自身が想う世界との
調和を図り
現象化させることができるのは
今、ここに存在する
私たち一人ひとりです。
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最後まで
お読み頂きありがとうございました!
この世界を
光も闇も
大切な存在として受け容れ
皆さんと共に
美しい世界を創造できたら幸いです!
