【新らしい暦の捉え方】 | U:being

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存在する全てが、それぞれの音を響かせる
あまたの星々が織りなす
美しき調べ
一人ひとりという星々が自ら光を放ち
個であり全体の進化に寄与する
新たなる世界の幕開け

今、辿り着いたわたしの境地

皆さんこんにちは!

manabeing のONです。

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

こちらは

ヒーラーでカウンセラーのmanabeing ONが

日々実践し、そこから得られた氣付きや感じることをシェアする場です。

宜しくお願いいたします。ニコニコ

 

 
 
 
 

 

 

現在、世界で使用されている暦は太陽暦が一般的です。

187311日(明治61月1日)

日本もそれまでの太陰太陽暦から

太陽暦であるグレゴリオ暦に変わりました。

 

 

太陽暦は

地球が太陽の周りを回る周期を基にして作られた暦(暦法)です。

太陽を基準にして

1年を基本的に365日として12ヶ月に分けたもの。

 

 

 

一方、世界ではマイナーな暦の中で

1ヶ月を28日で固定し、1年を13カ月とする暦

13の月の暦も存在します。

 

13カ月の暦法は歴史上

何度も改暦案として提案されているようです。

(ウィキペディア参照)

 

 

 

その13の月の暦の中で

故ホゼ・アグエイアス氏が

マヤ文明の叡智を取り入れ

独自に考案された暦、

ドリームスペル暦『13の月の暦』があります。

 

 

 

暦の構成単位をキン(kin)とし、

kin1~kin260のキンに

1~13の『銀河の音』

20種類の『太陽の紋章』

となるマークで構成された暦。

 

 

 

これまでの世界では、

自らが信頼をよせるもの以外は

間違っている、受け容れられない等と

様々な場面で対立することが

多く散見されたように思います。

 

 

 

 

開かれ統合された世界では

新しいものを取り入れる際、

それまでお世話になった、

お世話になっているものに対し、

 

 

そしてお迎えする新しいものに対して

互いが異質と感じる対極にある性質に

 

光の道を見出し理解、認識することから

発想され創造される世界です。

 

 

 

13の月の暦から聞こえてくるメッセージ、

それは過去と現在と未来をつなぐ

一つのツールであるということ。

 

 

そして、このツールは

現行、私たちが日常当たり前に使用している

太陽暦(グレゴリオ暦)を基にして

算出されるナンバーが鍵となります。

 

 

 

これからの新世界を迎えるにあたって

統合された精神性を持つ私たちは

両方の暦を上手く活用することで

 

大いなる意志と共に

目醒めた状態を通常運転とし、

この宇宙創造のメンバーとし

意図された世界創造の一端を担って行きます。

 

 

 

 

 

 

  サロンメンバー、随時募集中です!

 

『癒しと赦しと奇跡のサロン』

自分自身の内側、そしてこの世界に置いてけぼりになっている

『闇』の想いをしっかり受け止め『光』へと還す。

サロンに集うメンバーと共に、其々が自らの音を奏でながら

同じ時を刻みませんか?☺️

 

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最後まで

お読み頂きありがとうございました!

この世界を

光も闇も

大切な存在として受け容れ

皆さんと共に

美しい世界を創造できたら幸いです!

皆さまへ愛と感謝と祝福を贈ります!