[2023.2.6]『在り方』について | U:being

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存在する全てが、それぞれの音を響かせる
あまたの星々が織りなす
美しき調べ
一人ひとりという星々が自ら光を放ち
個であり全体の進化に寄与する
新たなる世界の幕開け

今、辿り着いたわたしの境地


皆さんこんにちは。


manabeing のONです。


いつもお聞きいただきありがとうございます。


今回は「在り方」についてお話したいと思います。


自分を生きるとは自分を見つめるということ。


一瞬一瞬の思い、一瞬一瞬の選択に、自分で責任を負うということ。


自分を見つめるということは


どういう自分が、自分にとって心地よい「在り方」なのかを知ること。


常にその「在り方」を内側に持っていることが大切です。


この世界では全ての存在が意識、無意識に関係なく


常に何かを生み出します。


それは自分自身の言動を通して生まれる作品


どんな些細な出来事の中でも、自分自身が手がけたもの全てが大切な作品です。


そしてそこにはそれぞれの「在り方」が表現されます。


その作品にとってそこに向かう姿勢、「在り方」が一番大切だと思うのです。


そこにどれだけ自分自身の「在り方」を込められたか


その繰り返しが


自分自身を納得させ、


自分自身を信頼し、


自分自身を一番に愛することのできる


一つの道につながると思うのです。


最後までお聞きいただきありがとうございました。


それではまた、次回お会いしましょう。