「評価とは」 | U:being

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存在する全てが、それぞれの音を響かせる
あまたの星々が織りなす
美しき調べ
一人ひとりという星々が自ら光を放ち
個であり全体の進化に寄与する
新たなる世界の幕開け

今、辿り着いたわたしの境地


皆さんこんばんは初めて声のブログに挑戦いたします


日頃感じている想いを声を通して発信することで


この世界の一助となれたら


そう思っています


第1回目の今日は


「評価とは」についてお話したいと思います


評価とは他者や自分以外の何かから受け取るもの


一般的にはそう考えられています


そしてその評価で自分自身が成り立っている


そう感じている方がほとんどでしょう


けれでもそうであることは本当に幸せなのでしょうか


自らの思いは自らが一番理解しているとわかっていたら


外からの評価が自分自身を認める絶対的な力ではないことに気がつきます


外野からの良い評価も悪い評価も


自らの自らへの冷静な視点の上には


自分自身を納得させることはできないと感じます


もとより自分自身のことを深く理解していなければ外からの評価も自分自身の正当な評価として容易に受け入れるのかもしれません


自分自身を生きるとは


本当の自分自身の心の声に忠実に生きることです


外野からの評価は参考にはなっても


自らの心を納得させる原動力にはならない


そう感じます


最後までお聞きいただきありがとうございました


また次回お会いしましょう