どんな道を選ぶことも自由。
自分が求める道を
進むことが許されている世界。
それは険しい道でも
容易な道でも。
それぞれの魂が望む道。
魂の進化に制限はない。
究極の美を知りたければ
反対側の究極の醜さを
知らなければならない。
それはそれ自体に
優劣があるわけではなく
ただそれを知る為に、
感じる為に在るだけ。
自身が苦難に遭遇した時、
それは自らが
その苦難の先にある
『光を見出すこと』
ができるからこそ
現象化させたこと。
そのことを
どれだけ信頼し、
受容し、
真摯にむきあうことができるのか。
それは
どれだけ自分自身を信頼し
自身を諦めることなく、
励まし続けることができるか。
そこには
一歩引いた視点の理性と
その現象の裏にある
全体との繋がりを感じる力、
想像する力の感性も大切。
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最後まで
お読み頂きありがとうございました!
この世界を
光も闇も
大切な存在として受け容れ
皆さんと共に
美しい世界を創造できたら幸いです!
