<わたし達という存在>【恐れる必要があるとしたら…】 | U:being

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存在する全てが、それぞれの音を響かせる
あまたの星々が織りなす
美しき調べ
一人ひとりという星々が自ら光を放ち
個であり全体の進化に寄与する
新たなる世界の幕開け

今、辿り着いたわたしの境地

 

わたし達は

毎瞬、毎瞬が選択の連続です。

 

無意識であろうとなかろうと、

何かを選択しています。

 

どんな選択をしようと

全ては赦されている。

 

そして選択の裏には

必ず自身の想いが存在します。

 

その想いは、

他者には分からなくても

自分自身はわかっています。

 

 

どんな心の動きも言動も

自分自身が観ているのです。

 

 

全てはお見通し。

他者を騙すことができても、

自分自身を騙すことはできません。

 

 

わたし達一人一人が

大切にしなければならないこと

 

それは、

 

自分自身を裏切らないこと。

自分自身に嘘をつかないこと。

自分自身と調和すること。

調和とは、

自身の本質に忠実であること。

 

 

どんな困難な選択であっても、

本質である魂の想いに忠実である時、

自分の内側と外側に調和が生まれ、

 

その人のかもし出す雰囲気が

光り輝くのです。

 

 

この世界は

一人一人の想いに寛大です。

 

どんな想いもそのまま受け容れます。

 

 

なぜならこの世界は

 

『愛』から生まれているから。

 

 

 

そんな世界にあって、

現実は

わたし達一人一人の想いから

創造されます。

 

 

その想いの内容の

 

純粋さ、美しさ、あたたかさ

 

等のレベルによって、

目の前に映し出される現実は

変わってくるのです。

 

 

美しい世界を創造したい

と想えば、

 

先ずは自らの想いを観ること。

 

他者に責任を課すのではなく、

自らの想いと言動に

責任を課すことが始まりです。

 

 

恐れるべきは、

 

自らの想いと本質。

 

 

 

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最後まで

お読み頂きありがとうございました!

 

この世界を

光も闇も

大切な存在として受け容れ

皆さんと共に

美しい世界を創造できたら幸いです!