<わたし達という存在>【全てを受け容れるとは?】 | U:being

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存在する全てが、それぞれの音を響かせる
あまたの星々が織りなす
美しき調べ
一人ひとりという星々が自ら光を放ち
個であり全体の進化に寄与する
新たなる世界の幕開け

今、辿り着いたわたしの境地

 

 

自分の想い通りにいかない時、

ネガティブなことが起こる時、

 

そんな時、

自分の力のなさや

限界を感じるものです。

 

 

自分の周りは

上手くできているように感じ、

自分で自分の価値を下げてしまう。

 

 

しかし、そもそも

周りと比べる必要はありません。

 

何故なら、

それぞれが持っている課題は

一人一人異なるからです。

 

 

その上で、

全ての現象を受容する時、

大切なことは…。

 

 

上手くできない自分もしっかり受け容れる

 

ということです。

 

 

できないことがあるということは、

できることがあるということ。

 

そして、できないことにも段階があります。

そのことをできるようになりたい、

 

そう想う時点で

既にできている自分の可能性は

生まれています。

 

 

自分自身がどんな自分自身も受容できる時

そこに調和が生まれ、

 

目的、目標達成への最善の方法が

自身からもたらされます。

 

 

それは誰かの一言かもしれません。

ふと目にした記事に

きっかけを見つけるかもしれません。

 

 

そんな風に、

この世界には

たくさんの自分自身からの

ギフトが届けられているのです。

 

 

それに氣が付けるように

どんな自分も受容することです。

 

そして、どんな自分も受容できるということは

どんな他者をも受容できるということ。

 

 

それは、その魂の

その時の状態を

そのまま受け容れられる

ということ。

 

 

それは、それぞれが

それぞれにとっての

大切な学びの途中である

 

ということに

氣が付くことでもあります。

 

 

また受容する際に

他者と自分との間に相違があった場合

相手を否定するのではなく、

 

 

相手の想いを理解した上で

自身の想いも尊重すること。

 

 

意見や想いが違っていても良い

ということを受け容れます。

 

そのことが自然と理解できた時、

 

 

互いをコントロールする必要も

コントロールされる必要もない

 

 

互いが

 

『自由で尊重される存在』

 

であることに氣が付きます。

 

 

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最後まで

お読み頂きありがとうございました!

 

この世界を

光も闇も

大切な存在として受け容れ

皆さんと共に

美しい世界を創造できたら幸いです!