空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -49ページ目

discovery

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『discovery』

明鏡ゆらぎ






星が散らばる青空 見てる



縦も 横も 上下すらない


線も 平面も 立体もなかった



途切れることのない それ が浮かぶ



浮かんでるのかどうかもわからない



区切る術など初めからない






今なら 描けるかな



無理かな イメージがないよ




いつかは 描けるのかな



イメージより早く 外側に出れないこの世界で?









何も知らないことを 見ない振りして



知っている世界からで 区切ってしまった





始まりは何なのかも 分らないから



後付けのように 内側を創った






同時に 外側が生まれた?









鬼が居ない 鬼ごっこのように



いつ始まって いつ終わるのか わからない





見つかる側か 見つける側か



鬼の居ない 鬼ごっこは続く






宛名のない手紙 どこに届けよう



ココしか知らないから ココしかないな そしたら




探すより前に 決めるより前に



ココは何処かな  それ を知らなきゃ?









眼を閉じて見える世界を見てた




縦も 横も 上下すらない



線も 平面も 立体もなかった





途切れることのない それ は確かに在る




在ること それを区切る術などなかった




区切る必要は 初めからなかった





初めからその類で無かったことを 見つけた



探したからこそ それ が見つかった-。






始まり=最初 でないことを知った



途中 に真新しさ が生まれたー。








(^-^)





なんだかんだで感謝o(^-^)o


無事 生を受け


五体満足で生かされ


両親健在
兄弟も仲良く
愛犬も健康
相棒も最高
近所やろうがブログやろうが仲間が繋がってくれて

世の中捨てたもんやない(笑)


感謝の日。

ひとりごと。







動かさないと 大変なことになるかも。



動かすと 大変なことになるかも。



お! 大変だ。  


つまり 結果は 大変しかないんやな。





選択肢が2つしかないすればやけど。






星想学







『星想学』

         明鏡ゆらぎ






今はもう


過去になった光が


夜空を飾っている




その光 線で結んで


想いを巡らしたりして


神話となって届いてるのでしょう











上下左右 壁のような


息が詰まる 時代に



どうしようもない


と感じてしまう その今も


あなたが眺める 星の光のように







今そこから 未来の時間で光り


そこに在る君が 


また空に 描いたりして



今と未来 過去と今を君が


線で繋げる度に


今が そこで輝いていることを


無意識の中 確かに証明し続けている








今はもう


過去になった光が


夜空を飾っているのは今




コトバでは矛盾していても


とても単純で確かなことだなぁ



何ひとつ 不思議が 見つからない



星の光―。





空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-





結局。






計算混じりに相手を称えるのは愚行




相手を素直に喜べる人であれば




自然に相手からも素直に喜ばれる