空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -220ページ目

年末ドッキリの話の前に



年末に ドッキリを仕掛けました。




が  このドッキリの話を書く前に 前回(2007.12.30)のドッキリを書かないと


いけませんので まず それを 端折りながら書きますね(^^)











一昨年 チーム魔国(草野球チーム)の忘年…いや 暴年会の日



試合とは違い 結構な数が集まり 楽しい時間を過ごす時間



つか みんながかなり飲む連中(俺はお酒は飲まない)



次から次へと わからない間にみんな飲んだんだ・・・相変わらず(笑)




しかし その暴年会前に1つドッキリを仕込みをした








12月31日はテリーの誕生日。





テリー紹介



彼は 細い!  と言うか 薄い(笑)



筋肉を人間の生きる限界まで削ぎ落とした 肉体の持ち主テリー(笑)



一般人の筋肉痛が 骨痛にあたるテリー(笑)



テリーとはそんな人。










そのテリーの誕生日に素敵なサプライズを☆


先ずイケさんとジョニーがテリーを集合時間よりかなり前に呼び出して拉致る。



これは簡単だった。 



テリーはお酒好きなので 暴年会で いっぱい気兼ねなしに


飲めるようにピックアップしてあげる



と言えば喜んで出てくる(笑)








簡単に拉致完了。








その後、俺と俺の相棒と後輩Yとで~


テリーの車にちょっとしたカッティングを・・ぷぷぷーっ (*゜艸゜) (笑)







『テリー生誕記念

   チーム魔国号

    寄贈 豊○秀和 2007.12.31』



(笑)







空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-






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空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-












勝手に寄贈させてみました(笑)





コレが2007年 テリードッキリの話です。







そして今年(昨年末)の話へ。。。








(^-^)

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怠ける者は 不満を語り



努める者は 夢を語る





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ひとりごと

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何が正しく  何が間違っているのかは



今は神様以外には誰にもワラカナイ





正しいだろうと思われることが


間違いとされたりするのなら




間違っているであろうことが


将来正しいと認められることだってあるだろう





1番厄介なのは

自分の自分に対する納得みたいなところか・・・




いつも まだだ まだまだだと 語りかけてくる



ほんと 厄介な奴だ






相反するモノが共鳴するから・・・厄介なんだな







ま、それが個性・特性みたいなものかもしれないと



そう考えると 不思議とある程度納得してしまう



妙な冷静な感じもまた・・・厄介





別に どれを否定する気もない




他から見れば



どれだけチープな信念であっても





貫けば ユルギナイ







ゲームなら 今のその試合に勝つための戦いでいいだろう・・・




でも




俺は 試合の向こう側にある長い時間のために がんばりたい





そんなスタンスでありたいと 思っている





そのための厄介なら




それはもう・・・最高の武器だよな





なぁ 俺。











空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-

さぁ

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さぁ みんなで行こっ。





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prologue

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『prologue』

明鏡ゆらぎ





始まりと呼ばれるその日に

epilogueを詩ってみました



始まりとその日を呼ぶために


始まりがepilogueの詩でした



だから そう 始まりとか終わりとかと


呼ばれる類は経過なんだな






何かを決めた瞬間に


悩みがひとつ終わりました


悩みの存在がひとつの


決断の詩を生みました




なんて流れは本当は さほど大したことでなくて



何度も悩み 決断し 始まりと終わりを繰り返してる僕等は



その繰り返しを繰り返して 今を生きています



始まりと言うのは僕等が生まれた時で


それから今とこれからははすべて途中なんだと


知っているのに 分かっているのに


それは別の話なんだと都合良く別モノにして


今の理由を 今だけに探そうとしています



いつか僕等が 今を全体の中での存在に出来ますように








prologueを詩う その度にepilogueを想像してみました



だけどまだprologueしか詩えないことに

気付いた僕そこに在りました


そんな僕を眺めて

少し誇らしげに微笑む


僕が ココロの中に在りました







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