空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -191ページ目

さぁ

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月曜日



また新しい一週間が始まります。



頑張れることへの感謝の確認(^-^)





ま@Wiiでプチ筋肉痛(笑)

A first cry/A first joy




『A first cry/A first joy』


                     明鏡ゆらぎ








こちら世界に 根を下ろして



もう どれくらい 流れただろう




今が 何度目の魂を運ぶ舟なのか



もう わからないな なんて零す君










ずっと・・・・眺めてたんだ






あの世界で 生きてみたい と



憧れて眺めてたんだ









こちらの世界に カタチはなくて




比較が意味を成さない 世界





モノよりも遥か



想いや感情がRealizationな世界―










ふと 見つけたんだよ




丸い時空の穴の向こうに





こちらの世界が混ざってる場所






カタチじゃなく 誕生と言う



素敵に心から温もりを溢れさせるシーン








あなたのもとに 生まれて


みんなのもとに 生まれて




憧れてた 触れ合えること


想いで動く 船に乗った





荒波に飲まれたリ 破損もあるだろうけど



笑顔 運ぶこと出来る舟






「ありがとう

   これで 


   憧れた世界の旅に出れるんだ」







喜んで




嬉しくて 叫んだ






この世界での君の第一声




生まれた瞬間 産声って




向こうの世界の感情を



こちらの世界で音にした 最初の想いなんだ






産声・・・二つの世界を跨いで生まれた



ひとつの喜びのカタチ―。












いつもの向こう側





『 the other side 』



          明鏡ゆらぎ






いつも 眺めている






優しい木漏れ日







その太陽側は



いったい





どんな世界感なんだろう・・・










空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-

無力の彼方








『無力の彼方』


             明鏡ゆらぎ







灰色の時が割れて 光のカーテン



差し込むように あなたの心の



苦悩の時間を止めて




止まっていた平穏が ゆっくり



流れ出しますように



切に願った








神様  己自身を もっともっと



高められるように 反省を繰り返し



前に繋いでいくからね





せめて あの小さな心にも 


光よ 届きますように





そのためにだなんて 


人には何にも出来ないから





ならば 今の自分を 怠らずに



進んでいくことが  回りまわって




光の邪魔にならないように


光が無事に その時に届きますように






あぁ 無力の彼方に希望の光



無力な己を 悔やむことで留めず



その一歩 先にある 己の今の責



遂げるためのチカラに変えて



進むことが  


流れの中に 



歪曲を引寄せない







そう 思えたことそのものが



きっと希望の光となって



必要とされた用意された機に



光のカーテン 灰色の時を割って



心の大空に 壮大に揺れ靡くよ





無力の彼方・・・希望の景色











空想dejavu   明鏡ゆらぎのひとりごと-






GWはみなさん 如何お過ごしでしたか(^^?



ゆらぎは GWに無事36歳になれました。


(なろうとしてなった訳ではないですけど(笑))



まだまだ もっと歳を重ねつつ 活力をあげて



ガッツ&クールな人になれるように



これからもがんばって生きたいものです。








感謝

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もしも僕の



魂がこの世界から消えたなら



なんて想像




この世界にまた新しい



芽がひとつ生まれる隙間が出来たりして





誰かがそれを見つけて




わからない程度の微笑を浮かべてくれたなら なんて







僕が生きるこの世界は


何一つ完璧がないから



問題が生まれ 誤解生まれ



原因とは ……少し離れた場所に 波を運んだりする






だけど思う   この世界に完璧がないから



偶然と言うプレゼントが生まれ




時にそれを 奇跡と呼んで




当たり前に光があることを知る






…例えば言葉




伝えるにはすぐそこに限界があるけど




言葉って伝えるだけの 手段なんかじゃなくて



知る感じる側に投げられたパスのようなもので・・・





時にはね 変化球もあれば 悪球もあるけど


ひとりでは 先ず知り得ない 球筋ばかりで



受け取る技術が向上するのは




球を投げてくれる相手が居てくれるから






祭りのあと…




少し静かな世界で 浮かびくる思いと映像眺めては




自分の足りないものを数え



足していけるように心に刻む









たとえば僕の



魂がこの世界から消えて無くならないために




自分自身 もっと汚れて情けない程の反省から 学んでいこう




そんな当たり前の




大切をもらった 素敵な時間



何においても感謝が浮かんでくるよ





ありがとう(^人^)








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