空想dejavu  明鏡ゆらぎのひとりごと- -19ページ目

ひ と こ と。







休憩することは






頑張ることに含まれている。





ひとりごと。





待て待て 俺がそれをやるには


俺のプライドが許さないな。




と 書いて





待ってくれ まだ覚悟出来ないんだ。。。




と読む。

ひとりごと。







許すこと が身につくと





怒る が 叱る に変わる。






贈り物。



『神様の贈り物』
                 明鏡ゆらぎ





届かないから 叫ぶことはしない



説明つかないから することもない






天井眺めて想い巡らし



他人のように自分に語りかける・・・









時折 泣いてみたいかい



どんな 感じになるのかな・・・








時々 泣いてみようか



見えてない 灯りに気付くのかもね・・・






解って 欲しいならば



普段から 解ろうとしてみようか



都合が良すぎるのかもね








掴んで欲しいと 思う前に



普段から 自ら 相手の心に触れていたのか



思い返してみようか







    善悪でもない 声がしたよ




生まれたての赤ちゃんなら教えてくれるよ







誰もが生まれた時から持っている




我侭ではない 素直さ






生きていく中で 少しズレた心を




素に直すため




生れ落ちてくる時に



それを神様が用意してくれてたんだ




と 気付いた








ひとりごと





幸せを 比べると  心は貧しくなり



幸せに 感謝すると  心は豊かになる。