【散歩】遠くの方に散歩に出かけた。雨が激しかったりおさまったり、不思議な天気だった。自然が多い公園を歩いた。木々が揺れているのが心地よかった。悲しくて辛くて嫌な感情が溢れてた心が和らいだ。自然って偉大だな。end
【なし】いろんなことが怖かった。拒否反応だらけ。その都度ため息をつく。もうこんなこと辞めたいんだけど、他人に嫉妬する。そしてめんどくさがる。すぐに拒絶反応。わかっちゃいるけど、性格悪い。寝て起きたら平然としてますように。end
【星の下】帰り道に見上げた空に星が浮かんでいた。Enfantsの曲に『星の下』というタイトルがある。先日のワンマンで見た光景が今も忘れられない。松本くんの歌と照明と演奏が一体化してプラネタリウムのようだった。カラオケでたまに歌うのだけれど、途中で泣けてきてしまう。曲の流れのおかげか、詩のおかげか。何か込み上げるのだ。僕はまだまだ生きなきゃなと思う。美しい星を見ながら。end
【花見】仕事帰りに簡単な花見。とても綺麗な場所があった。これまで四季に目を向けることも少なかったけど、祖父母のおかげでゆるりとした時間の中に様々な愛おしいものがあることに気づいた。何これ?と疑問を持って知識を得ることの大事さも。僕はまだまだ多くのものに出会ってないんだなぁ。end
【余韻】本当に不思議なんだけれども。ライブで歌われた曲は余計に好きになる。スキップしていた曲もとても浸透する。CDTVに出ていたけども、3日連続音楽を鳴らしているなんて、と心配になった。今回のプロモーションは活発すぎないかな。力を入れるのもほどほどに頑張ってほしい。まだまだこの余韻は続く。end