何も知らない僕。
またもや肩身の狭い思いで4時間も。
いやー、我ながらほんと頑張った。

自分で自分を褒めまくりたい!

それでもやっぱり、楽しく仕事をしたいと願うのはわがまま?

・仕事をこなした
・乗り越えた
・笑顔を絶やさずにいた


end



そうじゃないんだよなぁ、と思う。
何かが惜しい。
何かがハマらない。
誰に対しても、今はフラストレーションが溜まる。
後輩は調子良くのらりくらりとしている。
この人はほんと、、、とイライラする。

無事に明日が終わって、連休に突入できますように。

・雨に耐えた
・インスタに戻ってきた
・雨が降らなかった


end



再びのスクービーとバースディの一夜。


The Birthday

キュウちゃんのシンバルが軽く鳴っただけでも、彼の音だって分かる気がする。

背筋がシャンとなる、ワクワクする。

『月光』や『TWENTY FOUR』で前に出るフジケンの目は、前までは取り憑かれたような野生味を感じていたけど、なんだか優しくなったように思えた。

『COME TOGETHER』でハルキのターン。

いつもより声が張っていてすごくグッときた。

『月の上のイライザ』は2回目、穏やかなイントロのアレンジが心地よく、その優しい歌声にピッタリで更に好きになる。

SCOOBIE DOに合わせたナンバーなのか、久しぶりに『Red Eye』が演奏された。

互いの音を確かめるような、今日は特に濃厚だった。

音を通じて会話している感覚がたまらない。

今日は何故か頭の中でずっと流れていた『爪痕』は、キュウちゃんが歌っていた。

高いキーを支えるようにフジケンがコーラス。

「爪痕 消えなくて 消えなくて」

何を考えてるのかなって思うと鼻がつんとした。

曲中に小節を空けることで、歌うまでの余裕を設けているようなアレンジがあった。

それはこれからも歌い続けるための前向きさかな。

今宵も、3人の笑顔が見れて嬉しかった。


SCOOBIE DO

去年のクアトロツアーぶり2回目。

前回は初めてながらも心の底から楽しかった良い夜だった。

自由に楽しむ音楽の根底を思い出させてくれたバンド。

転換中に考えていた悩みを吹っ飛ばすくらいには、何も考えずにただただ踊って楽しませてくれた。

登場後『踊らない?』『真夜中のダンスホール』と続き、一瞬にしてフロアはクラブに様変わり。

好きなように揺れて、好きなように叫んでいる。

途中、The Birthdayの『Shan Shan』をカバーし、大絶賛の拍手が波のように押し寄せた。

ファンクならではの盛り上がりと、ロックンロールに溢れた音の魅せ方を余すことなくステージからフロアへ流れ出していく。

アンコールでは、毎回対バン相手のイラストを描くジョーさんの今作について盛り上がった。

「1人目が肝心。今回はハルキくんから描き始めました。

ハルキくんはクールだから他のメンバーもクールになった笑」

ジョーさんのイラストグッズ欲しいと思ってたので、今回缶バッチを手に入れられてとても嬉しかった。

アンコールに『ロックンロールは未定』で今夜の締めくくりを行い、明日への活力となった。



「今回で3回目の対バン。1回目は呼んで、2回目は呼ばれて、今回は呼んで。来年呼ばれるかなぁ〜」とコヤマさん。

2組の仲の良さが伺える雰囲気が大好きだ。

記念バッジがギリギリ買えたことも、一般でゲットしたチケットが整番ギリギリだったことも、なんとも幸せであり必然でも思えた夜だった。

是非ともまたこの夜を迎えさせて欲しいです。



end




少しづつ、荷物を持たせてもらえてる。
あんなに怖かったのにね。
頑張りたい、理解したい気持ちは引き続き。
僕だって責任があるんだ。

社会人として何が足りないかって聞かれたら、大体のことだと思う。
本当に自信がないので、優しくして欲しい。

・タスクを徐々にこなした
・自分から作業をとりに行った
・理解しようと頑張った


end



今日は久しぶりの晴れ間だった。
ちくしょう、洗濯は前日にしてしまったのだ。

今日も今日とてあっという間に時間が過ぎた。
それでも脳はだいぶ疲れている。

・少しずつでも進んだ
・手回しが早かった
・とにかく頑張った


end