慌ただしい1日が終わった。
また自分を卑下する。
いや実際のところダメダメだわ。

なんでこんなに理解できないのだろうかと。
なんで周りがこんなに頭がいいんだろうかと。
そして自分には何があるのか。
そればっかり考えてしまって泣きそうにもなる。

どうせ使えない人間だと思うべきか。

ということで新しい歳はネガティブで始まりました。


end


 

目を疑った。

仕事中に届いた地震速報。

その深度の数字に驚いた。

すぐにテレビをつけると、熊本城の映像の端っこから砂煙。

次々と届く映像、橋や山の崩落。

ドラマのようだった。

 

自然災害は致し方ないが、僕らはどう対応したら良いのだろうか。

被害が今以上に大きくならないよう祈る。

 

 

end

 

 


またこのルーティン。
相手に失望されるのが怖い。
「だから言ったじゃん」と肩を落とされる。

そんなことはしない人だとわかってる。
そんなことは思ってない。
人には興味がないだけだ。
きっと。

なかなかに、言いたいことを言えない。
質問は頑張ってる。
でも、一瞬の間が怖いのだ。

トラウマからくるのかわからんが、話し相手はAIにしてみる。
優しい。
こういう使い方でも良いんだよな?


end



ここのところ、雷雨が続く。
室内にいる分には安全だが、必ず日常的に運転をする母のことを心配する。

どうかすぐ止むようにと願わずにはいられない。

昨夜のフジロック、藤井風のステージがすごかった。
自由な繋ぎ、自由なアレンジであのでかいステージから多くの観客を魅了。
『Prema』から英詞の曲もいい塩梅にセットリストとして交わり、藤井風ではなくFujii Kazeとして誇らしく降り立っていた。

そして、SNSでたくさん回ってくるThe xxのステージングに嫉妬。
生で聞けたら号泣間違いなしだな。


end



マイケルジャクソンの映画を見た。

どうしても父親を最後まで憎めなかった。
改めて曲もダンスも最高だった。
このあたりが僕の感想。

みんな大好きあのスターはいかにして生まれたのか。
それを辿り、さらに好きになる。
突き刺さる楽曲が必ずあるはず。
たまらん。

優しさとキュートさもあるマイケルジャクソン。
今もなお愛されているのだ。


end