人の気持ちを理解するのはそんなに難しいのだろうか。

自分を軸に考えないのだろうか。

つくづく仕事の周りの人がわからない。
どうしてそんなことを。
どうしてそんな考えを。

理解に苦しむ毎日。


end



大きな一歩が難しい。
「まだいいか」なんて躊躇する。
そんな余裕は全く無いのに。

一歩進んで後戻りできないかもなんて不安。
セーブができたらどんなに良いことか。

一歩が怖いなら、半歩でいこう。
石橋を叩いて渡るタイプなんだもの。


end



日向坂46

『HEY!OHISAMA!』で声出し練習。

櫻坂のファン名称であるBuddies!に歌詞を変えて双方のファンと盛り上がる。

未来虹の『あの娘にグイグイ』がキュートでポップ。

すぐさま『海風とわがまま』のキラキラとした爽やかな日向坂サウンドが駆け抜ける。

『シーラカンス』でなんだかアンニュイなよーこの表情が気になったけど、きっと表現なんだろうなぁ。

その後の『絶対的第六感』はバチっと決めてきた。

映像とも相まって4期が一段と美しく見えた。

『月と星が踊るMidnight』のおすし、『アディショナルタイム』のおすし、ソロパートのダンストラックもかっこよくて無双状態。

5期生の『ジャーマンアイリス』も初めてで嬉しかったけど、

やはり今週発売となる『クリフハンガー』初披露が良かった。

まなみんの表現力、メッセージがストレートに伝わって感動。

今後の日向坂46、やっぱり強いです。


櫻坂46

日向坂のステージから時間を置かずにOvertureへ。

『UDAGAWA GENERATION』で明るくスタート。

『Make or Break』では美青の髪が伸びていて、また違った曲の印象を与えた。

『青空が見えるまで』や『I will be』など、新譜中心に曲を披露していく。

初めて見た4期生の『Alter ego』ういちゃん良い顔してた。

でも、4期参加曲がこれだけなのは勿体無いね。

純葉センターの『引きこもる時間はない』、璃花センターの『港区パセリ』、るんちゃんセンターの『マンホールの蓋の上』など、個人的に今聞きたい曲が次々に披露されていく。

全体的に見てもやっぱり3期はとても頼れる存在。

そして、全員Buddiesなのでは?と思うくらい、会場のペンラの切り替えも早い笑

ラストの『Unhappy birthday構文』を終えて、最新の櫻坂46を存分に繰り出せたのではないだろうか。



多くの人の声があるが、やはり欅を通じた2グループなわけで。

そこはコラボを期待してしまったよね。

あっさりと終わり、アンコール無しはショックだ。

しかし連日のイベント尽くしを考えると仕方ないね。

いつか、僕の憧れであるW-KEYAKI FESが実現してほしいな。

今年もよろしく。



end




赤坂駅を降りてからシアターまでの階段や、周辺のショップまでハリーポッターで一色に染まっていた。
それだけでテンションが上がる。

休憩込みの18:15〜22:00という長丁場ながらも、スピーディーかつ大胆に物語が進行。
魔法の演出が驚くほど自然に表現されてた。
それを可能にしたのはやはりセットと照明のすごさ。
ホグワーツの動く階段のタイミングが人物との心情に合わせていたり、そこに無いものから在るものにさせる瞬間が驚きの連続。
限られた空間なはずなのに、確かに広間が広がっている。
特に僕はラストシーンの朝焼けのような優しく差し込む陽の光が印象的でとても感動した。
それぞれのキャラクターも際立っていて、キャストが多い分、誰がどんな表現をするか気になるので
ロングランの理由がとても頷けた。
生で体感する価値は大いにあると言えるくらい素敵な時間だった。

まさに魔法をかけられたのだ。


end



気疲れからの気疲れ。
ほんとに何やってるんだろうと残念に思う。
から回ってしまった。

やさぐれつつお酒で浄化。
こんな恥ずかしいこと忘れるんだ。

気持ちは休日!
よく頑張った僕!


end