まぶたが瞳を覆って重苦しく見える目、解決方法は?(切開二重整形+デュアル切開事例)
こんにちは、ザビビ整形外科のカン・ヒョングン代表院長です。今日はまぶたの皮膚が瞳を覆って目が小さく見えるのがお悩みの患者様の手術事例をご紹介いたします。今回のケースは切開法二重手術とともに目尻切開、目下切開を並行して すっきりとした目元に改善した事例です。手術前患者様の来院動機および診断この患者様は過去に二重手術をしたことがない方で、目の上の皮膚が覆いかぶさっており、目が小さく見えるのを 改善するために来院されました。診察の結果、二重がなく、目の上の皮膚が多少厚ぼったく膨らんでいる方でした。実はこのような目の構造を持つ方は、二重を作りながら眉毛自体を 持ち上げることが最も効果的です。ですので「額挙上」を一緒に行うことを推奨いたしました。しかし、患者様のニーズと目の状態を考慮し、次のように手術を行いました。[切開法二重手術]切開法を適用し、二重ラインを患者様に似合う適切な高さに設定しました。 同時に瞳を覆っており、視界を遮り目を小さく見せていたたるんだ皮膚を一部切除いたしました。[目尻切開+目下切開]患者様の目尻が多少上がっており、きつく見える印象でした。これを改善するために目尻切開と目下切開を施行して目尻の角度を調節し、目の後ろの空間をすっきりと広げました。手術結果および結び手術後、瞳を覆っていた皮膚が整理され、目元が一層はっきりとしました。 また、切開形成(トゥイム整形)を通じて目の横幅、縦幅が拡張され、全体的にすっきりとした印象に変化しました。以上、切開二重手術と切開形成を通じて、まぶたが瞳を覆い小さく見えていた目を改善したケースを見てみました。まぶたが厚かったり、皮膚のたるみでお悩みの方々の参考になれば幸いです。詳しいご相談はお気軽にお問い合わせください02-6925-1999ソウル特別市 江南区 江南大路 402 時計塔ビル8階LINE | @764qpbvm※ 施術・手術の効果および回復の経過には個人差がございます。※ 施術・手術の可否や詳細は、専門医の診察およびカウンセリングにより決定されます。※ 本コンテンツは施術・手術への理解を深めていただくための情報提供を目的としており、特定の効果を保証したり、無理に施術・手術を勧めるものではございません。