終電にて疲れたあなたに 右の肩を貸し出します その重さに込められてるのは 今日の上司のお怒りですか 明日のプレゼンへの不安ですか 僕の肩はそれをずっと受け止めるだけの 力はないですが たった40分間なら きっと支えにはなるでしょう 今日僕が一日生きてしまったことを それで許してくれますか