
姉からのLINEで初めて「セパレート帰省」という言葉を知りました。
セパレート帰省とは(↓AIによる概要)
夫婦が一緒にどちらかの実家へ行くのではなく、それぞれが自分の実家へ別々に帰省する新しい帰省スタイルで、共働き世帯の増加や「義実家への気疲れ(#帰省ブルー)」を背景に広まっており、女性を中心に支持を集め、最近では6割近くの人が経験・肯定的な傾向にあります。これは、ライフスタイルの多様化や価値観の変化、コロナ禍での帰省控えなどが後押しとなっています。
私自身、コロナ禍をきっかけに帰省しなくなり、義実家は距離が遠いこともあり、そのままぬるっと帰省しないことを続けていました。
そのことに罪悪感を抱いてきましたが…
皆もそうしてたのね!?(ヤダ言ってよ~)
という驚き…
と共に、気持ちが軽くなったのは事実です。
周りの状況によって、罪だと感じたり、感じなくなったり…
罪だと決めて、罪悪感を生じさせているのは自分。
あらためてそんなことを思いました。