キラキラひかる -4ページ目

キラキラひかる

奇跡のコースや3兄弟のことを綴っています。

コースを学び始めた頃、ある方が「個人を実在させていたら、赦しはできない」と言っているのを聞きました。

 

私は、その頃は全く意味が分かりませんでした。

 

☆☆☆

 

最近、こんなイメージが浮かびました。

 

例えば、他者から「傷つけられた!」と感じたとする。

 

 

私は、「ジェットコースターに乗ってる人」で、他者は「(傷つけられたと感じる体験をさせてくれるサポーター役の)車両」。

(私が車両で他者が人でも、どっちでもいいです)

 

心が、「私」と「他者」を使って、信念(例えば、「私は傷つけられる存在である」)をこの世界に映し出している。

 

自我のレール(シナリオ)通りに進むジェットコースター。

 

…と思うと、内側の信念のみにフォーカスできるような気がしています。

 

☆☆☆

 

意味不明な話でしたらごめんなさい。

 

今年も終わろうとしていますね。

 

来年はワークブックに取り組みたいと思っています(毎年決意しています…)。