昨日、会社に久しぶりに出社したときに、同じグループの人は3人しか出社してなかった。
そのうちの一人の人は会社の事業統合で別会社から最近になって同じ職場になった人。
この人とは僕もテレワークばかりなので話したことがなかった。
しかしふとしたきっかけで昨日初めて話した。
そういえばグループウェアのアイコンがヤマハのWR250Rだったので、オフロードバイクやるんですか?僕もバイク乗ってますと話して、なんかいろいろと話がはじまった。
しばらくバイクの話をしていたら、なんでもSR400のファイナルエディションを最近注文したそうだ。
そのSRを注文したのが俺の住んでいる区のYSPだという、なんでも彼も住んでる場所が同じ区だという。
まぁ区といっても前は市だったので範囲が広いのだが、どこか聞いたらなんと最寄り駅が俺と同じという!
えええー?俺はその区の北の端に住んでいるので、同じ駅を使う人は同じ部署にはこれまでいなくて、それどころか通勤では一番北のはずれで一人しかいなかったのに。
そこで詳しく場所をお互いにいうと、なんとすごいご近所さん!
俺が家から最寄り駅に行くまでの間の中間地点くらい。
歩いて3,4分てとこ。
もう本当にビックリした!
彼は地元でそこで生まれ育っているとのことで、フレディーの小学校の大先輩だ。
なんか昔のこととかいろいろと聞けて面白かった。
へぇ~ってことがたくさん。
こんどバイクで一緒にでかけようかという話になったけど、こんなことってあるんだなー。