天の声(463=1年+98)AI元年(60)日本国の再生(437)光(430)令和二年(60)
令和二年 2020年8月16日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百二十【1年+55日】(平成28年熊本地震復興第百三十七/平成30年7月豪雨復興第七十五)/平成30年北海道胆振東部地震第七十/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第六十一)/COVID-19(第四十二)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第二十四)/令和二年山形最上川豪雨洪水復興(第十一)』(2020年第六十信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第百六弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XLⅠX
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XLⅠX
1)鎌倉彫に魅せられて
鎌倉彫は、 約800年前に中国から伝来した彫漆類(堆朱・堆黒・紅花緑葉等)の影響を受け、 木彫漆塗りで禅宗寺院の仏具や調度品を唐風に仕上げたことに始まる。 室町時代には公家への進物の品として用いられ、 また時代が下っても鎌倉彫を珍重する風潮は続き、 桃山、江戸時代には茶道具として大いに普及した。 明治時代に入ると、 鎌倉は保養地や別荘地に一変し、 それまでの寺院の仏具や茶道を中心としていた需要は生活様式や家具調度品を主体とするようになった。
鎌倉の地が急速に発展するのは、治承4年(1180年)10月、源頼朝公がここを全国制覇の拠点に定めてからのこと。 それまでにも神社や寺院はあったが、 鎌倉は相模国内の小さな漁村に過ぎなかった。 当然、 伝統的文化に貧しく、造仏にしても専ら奈良・京都の仏師に頼らねばならなかった。 最初に仏師として奈良より招かれたのが成朝(せいちょう)で、 1185年のこと。 以後、12世紀から13世紀半ばにかけて鎌倉幕府のために造仏をおこなった中央仏師は6人以上に及び、この中でもっとも数多く造仏したのが東大寺などの造仏で有名な運慶。 奈良仏師の運慶が鎌倉とその周辺地域に与えた影響はきわめて強いものであった。 鎌倉幕府が登用した仏師は、 ほとんどみな運慶の一派である慶派仏師と言われる人たち。
鎌倉仏師とはっきり呼べる存在がいつ誕生したのか、 まだ定説はないが、 おそらく13世紀半ば頃だと考えられている。 当然、 彼らが学んだのは運慶をはじめとする慶派仏師の作品。 このことは、 仏師の一派として台頭してきた三橋家と後藤家が、 後生になって「運慶末流」を自称しだすことからもわかる。
鎌倉時代は、 禅宗をはじめとする中国の宗教、思想、文物が多量に入ってきた時代でもある。 漆器では堆朱(ついしゅ)や堆黒(ついこく)、紅花緑葉(こうかりょくよう)の器物が輸入された。 このような時代に、 良質な木材を多量に産する日本の風土が木彫漆器を生み出すことは自然のなりゆきあった。
このようにして、鎌倉彫は鎌倉の仏師たちが、その技を使って禅宗寺院の仏具や調度品を作ることから始まった。
⇒ 「鎌倉彫」のような作品は、 日本の伝統文化を継承するものであり、 日本の他地域に於いても、 同文化レベルのものが存在すると思われる。 国レベルで伝統文化保存に当たるべきと考える。
2)人との出会い
今朝、 久良千勇士と言う方と出会った。 祖父に付けて貰った名前であり、 少年時代、 正しく発音されることはなかった、 と言う。 小学生のときの国語の先生を除いて。
名前は、 色々な思いを込めて、 付けられている。 名前の由来を話題に、 会話が進み、 楽しいひとときを過ごすことが出来た。
3)国の安心度
上述「鎌倉彫」のような作品が国からの援助を受け、 伸び伸びと、 伝統維持に努めて行けるような環境を望む。 現実には、 職人の方々が自助努力で、 伝統文化を維持、 発展に向け、 邁進されている様に思える。
「国の安心度」は、 「自国の伝統文化に如何に関心を持ち、 継承・保存に努めているか」によっても、 推し量ることが出来る。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
前向きな 心育み 進み行く
景色は変わり 世界広がる
あなた自身の向上心を育みましょう。 心清らかにして、あなた自身の向上心を育みましょう。 一歩進めば景色が変わります。 一歩高い所に立てば、見える世界が広まります。 心を強くして、向上してゆくあなた自身に気づきます。 向上する心を持てば、あらたなる学習課題に巡り会えます。 今日の余裕のある時間を活用して、一歩上昇しているあなた自身をおもい描いてください。 必ず開運の鈴の音が聞こえ始めます。
Thackery
天の声(462=1年+97)AI元年(59)日本国の再生(436)光(429)令和二年(59)
令和二年 2020年8月15日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百十九【1年+54日】(平成28年熊本地震復興第百三十六/平成30年7月豪雨復興第七十四)/平成30年北海道胆振東部地震第六十九/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第六十)/COVID-19(第四十一)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第二十三)/令和二年山形最上川豪雨洪水復興(第十)』(2020年第五十九信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第百五弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XLVⅠⅠⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XLVⅠⅠⅠ
1)憩いのひととき
息抜きに訪れる「カフェテラス蘭館」。 モーニングサービスもさることながら、 外の景色が気に入っている。 上記掲載写真参照願いたく。
今回持参した本は、 「深宇宙ニュートリノの発見」(著者: 宇宙物理学者・吉田滋氏、 東京大学宇宙線研究所助手経験)。 日常生活には無縁の、 「10の20乗(垓[がい])」、 「10の16乗(京[けい])」といった単位の数値が頻繁に出て来る。 例えば、 「おおよそ6x10の19乗eV(0.6垓[がい]電子ボルト)以上のエネルギーを持つ超高エネルギー宇宙線は、 ビッグバン宇宙の残骸である「冷たい光」と衝突して地球に来るまでにエネルギーを失ってしまう。 したがって、 地球で観測できる宇宙線のエネルギーには上限がある。」 「この宇宙生成ニュートリノ背景放射は、 10京電子ボルト(10の17乗eV)から1000京電子ボルト(10の19乗eV)以上の極めて高いエネルギーを持っている。」等々。
非日常の世界に浸るのも、 現実を捉える際に役立つ。 何故ならば、 「日常の計算は単純で、 日常の問題点も、 ある意味では、 簡単に捉えられる。」
⇒ 今回、 政府が取った「Go Toキャンペーン」等、 『的外れ』の度合いは、 10のー(マイナス)16乗『瞬息(しゅんそく)』から10のー(マイナス)20乗『虚空(こくう)』位であり、 国を取り仕切る能力を遥かに下回っている。
2)上記問題解決のためには、 AI(Artificial Intelligence)導入
上記『的外れ』の状態を正すためには、 AI(Artificial Intelligence)導入以外、 道は無い。 つまり、 「深宇宙ニュートリノの発見」等の頭脳レベルを有し、 人間力・人格を有する人々が、 宇宙探索から得た智慧を活かし、 人間世界が抱える問題解決に当たって頂きたく願う。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
今の事 未来に続く 試金石
使命の下に 準備に就く
今日の事の始まりは、大きな使命につながります。 未来は今日の準備の前に開きます。 あなたが今日準備できる内容は、未来への試金石です。 今日のあなたには大切な使命があります。 事の始まりを大事にしてください。 神さまへ通じる道が明確になり、あなたの成就する力が強まります。 絶対に引くことなく前進してください。
Thackery
天の声(461=1年+96)AI元年(58)日本国の再生(435)光(428)令和二年(58)
令和二年 2020年8月13日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百十八【1年+53日】(平成28年熊本地震復興第百三十五/平成30年7月豪雨復興第七十三)/平成30年北海道胆振東部地震第六十八/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第五十九)/COVID-19(第四十)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第二十二)/令和二年山形最上川豪雨洪水復興(第九)』(2020年第五十八信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第百四弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XLVⅠⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XLVⅠⅠ


1)屯鶴峯(どんづるぼう)
屯鶴峯(どんづるぼう)は、奈良県香芝市にある奇岩群・奇勝。
千数百万年前に二上山の火山活動によって火砕流や火山灰などが堆積し、その後の地殻変動によって隆起し、さらに、長い年月の間に侵食されて現在の姿になった。 古くは古墳の石棺材や寺院の基壇などの石材として利用された。 遠くから見ると鶴が屯(たむろ)しているような奇観のため、この名称で呼ばれるようになった。 ≪県指定天然記念物≫
防空壕の一部は京都大学防災研究所附属地震予知研究センター屯鶴峯観測所として使用されており、地震予知研究計画の一環として地殻変動の連続観測が実施されている。
⇒ 茲で、 伝えたいことは、 ≪県指定天然記念物(金剛生駒紀泉国定公園の見所の一つ)≫としての「屯鶴峯(どんづるぼう)」ではなく、 「大東亜戦争中に造られた複雑な防空壕があることでも知られる。 本土決戦を目前にした陸軍が航空部隊・航空総軍の戦闘司令所として建設されたもので、二つの壕に分かれている。」についてである。
※大東亜戦争: 大東亜戦争 は、 大日本帝国と、中華民国、イギリスやアメリカ合衆国、オランダ、オーストラリアなどの連合国との間に発生した戦争に対する呼称。 東條内閣が、昭和12年7月7日勃発の支那事変(日中戦争)も含めて「大東亜戦争」とすると閣議決定した。
一方、 連合国がこの戦争の名称を「大東亜戦争」から「太平洋戦争」へ変更させたのは、 「東アジア諸国を欧米植民地から独立させたのは日本である」という歴史的事実を我々日本人に対して隠蔽し、 日本人は過去に悪いことをしたのだという罪悪感だけを強烈に植え付けるための占領政策だった。
戦争の期間は、 「真珠湾攻撃・マレー作戦・開戦の詔が出された1941年12月8日から大日本帝国政府が降伏文書に調印した1945年9月2日」とするのが一般的であるが、様々な戦争呼称によって起点は異なる。
第二次世界大戦は、1939年から1945年までの6年間。
1939年9月のドイツ軍によるポーランド侵攻と続くソ連軍による侵攻、そして英仏からドイツへの宣戦布告はいずれもヨーロッパを戦場とした。
その後1941年12月の日本と米英との開戦によって、戦火は文字通り全世界に拡大し、人類史上最大の大戦争となった。
日本がこの戦争を起こした目的は、 インドから東南アジア、中国大陸、日本列島に至る「東アジア(東亜)」から欧米諸国の植民地政府を追い出し、 彼らの人種差別に苦しむ時代を終わらせ、 日本を中心に「大東亜共栄圏」という共同体を構築することで新たな秩序を築くことだった。
「大東亜戦争」という名称に、そのような「大義」を表していた。 大東亜戦争とは、 白人の植民地支配から、『アジア民族の独立・解放』以外に、真の合理性は見いだせない闘いだった。
16世紀初頭から始まった、 欧州列強によるアメリカ・アジア・オーストラリア・アフリカ侵略という時代が続き、 有色人種(アジア・アメリカ・オーストラリア・アフリカ・中近東諸国)は白人により土地を巻き上げられ、農作物は収奪され、奴隷として支配され、資源を強奪され続けた。
白人による有色人種への扱いは、 強奪のための植民地支配であり、 有色人種は人ではなく家畜であった。 有色人種が持つすべては強奪の対象であり 有色人種の女たちは老婆から少女に至るまで犯され、嬲り殺され、気骨のある男たちは殴られ拷問を受け、虐殺されていった。
有色人種国家で完全なる独立を保てていたのは、世界で唯一、日本のみであった。
かつて、黄色人種が自然と共生し平和に暮らしていた南北アメリカ大陸・オーストラリア大陸の国々は、白人国家に侵略され、白人国家となってしまった。
本来の国民であるインディアン(北アメリカ)・アボリジニ人(オーストラリア)は、 恐怖を植え付け支配するための拷問にあい、 白人が開拓する土地の障害物として婦女子や赤ん坊に至るまで大量に殺害処分された。 生きているものは奴隷となり、女性たちは白人たちの野獣のごとき性欲の犠牲となった。 またハンティングの獲物として射殺され、存在自体を否定され、絶滅した種族も多い。
中・南米諸国の本来の国民であったインディオも、すべて、白人国家に侵略され、逆らう男たちは拷問にあい虐殺され、財宝は収奪され尽くし、資源はすべて強奪され、白人のための重労働に酷使された。 女は幼子に至るまで欲望のはけ口として強姦され混血児を生み、同化政策の元、純血種(純粋なインディオ)は絶滅に近い状態にまで激減してしまった。
東南アジアの国々も、すべて白人によって侵略・支配され、 人々は奴隷として白人のために生まれ、教育を受けることもなく子供のころから働かされ搾取され続け、資源はすべて強奪され、白人の嗜好品を生産するために食糧の生産は許されず狡猾なる白人から労働対価として与えられ、殺生与奪権を白人に握られ、逆らうことは拷問死を意味した。 アジアの人々はすべて、白人国家の栄華を支えるべく生きるしかなく、人々はいつ果てるともしれない白人支配にあきらめ虚しく子孫を残した。
アフリカ大陸に住む黒人たちは、アメリカ大陸で虐殺され激減した黄色人種の奴隷(インディオ・インディアン)の代わりとして狩られ、アメリカ大陸に強制連行され奴隷となった。 狩られた黒人の数、およそ1億人。
日本もこれらの国々と同様に独立国家としての存続を欧米諸国から脅かされていた。
つまり、日本も欧米諸国に植民地化(侵略)される危機に曝されていた。 しかし、日本の場合にはその危険をいち早く察知して、明治維新により「近代化」を成し遂げ、これらのアジア諸国のように植民地化される前に徹底抗戦の構えをとっていた。
そうして、日清戦争、日露戦争という大きな戦争を勝ち抜いた。
特に日露戦争の勝利は、世界中で、欧米諸国の植民地支配に苦しんでいた人々に、「独立」への大きな希望を与えた。
日本は第一次世界大戦後、国際連盟に「人種差別撤廃法案」を提出した。 それは白人の黄色人種に対する差別に苦しんでいた日本にとって、きわめて重要な意味を持っていた。 当時の日本は世界の五大国の一つであり、 唯一の黄色人種の国家だった。 その提案に対する投票の結果は、賛成17/反対11と賛成多数であったものの、 委員長を務めていたアメリカ大統領のウィルソンによる「このような重大な案件は全会一致でなければダメだ」との理不尽な独断で不採決となってしまった。
⇒ 上記は、 生々しい「戦争の経緯」である。 平和の今、 過去の戦争を引きずるのではなく、 世界平和に向け、 世界の人々が一丸となって、 邁進することを切望するものである。
2)世界中の「優しい人々」
世界中に「優しい人々」は数多く存在する。 まずは、 自らが「優しい人」になり、 その「優しさの輪」を広げていくべきと、 考える。 その第一歩が「世界平和」に繋がっていく。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
未来へと 心前向き 突き進む
喜び与え 福を呼び込む
未来志向で、心前向きに進みましょう。 あなたの考え・思いは世のため人のために向いています。 人の喜びを我が喜びとする姿に神さまはご神氣を与え、見事に願いを成就へと導いてくださいます。 喜びを与えることは、心の余裕を与え、時間を与え、十分な福のある環境で整います。 焦ることなく、高ぶることなく、平常なるあなたの心構えで喜びをお伝えしましょう。
Thackery















