天の声(469=1年+104)AI元年(66)日本国の再生(443)光(436)令和二年(66)
令和二年 2020年9月2日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百二十六【1年+61日】(平成28年熊本地震復興第百四十三/平成30年7月豪雨復興第八十一)/平成30年北海道胆振東部地震第七十六/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第六十七)/COVID-19(第四十八)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第三十)/令和二年山形最上川豪雨洪水復興(第十七)』(2020年第六十六信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第百十二弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) LV
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう LV
1)政府の不思議
民主主義から生まれた「政府」。 しかし、 政府人の中に、 真の民主主義を理解して仕事をしている人が何割いるだろう。 「民主主義」というシステムのレールに乗り、 我欲で行動しているのではないか。
国民に対し、 「国民の代表」として、 「言行一致のメッセージを発信し、 国民に感動を与えた」人物が過去にいたであろうか。 血税を自らのために如何に使うか、 如何に出世していくかを優先させて、 所謂政治活動(国民ではなく、 自らのため)をして来、 取り巻く官僚を手足として使って来ただけではないのか。 これを証明する事例は山と存在する。
2)今回の総理選び
「真の民主主義を逸脱している」事は、 明々白々である。 若い政治家からは、 「真の民主主義に基づく投票を」と、 呼びかけたらしいが、 長老政治家が自党優先の決定を下したとのこと。 我欲に満ち満ちた言動の証である。
3)国民の前で、 正々堂々と自らの考えを陳述する
荒探しを恐れているのか、 政治家が国民に感動を与えるようなスピーチを聞いたことはない。 口にする言葉は、 断片的であり、 確固たる信条を感じさせるものはない。 何故か。 自らの内にないものは、 表に出しようがないのではないか。
4)俯瞰幅を広げる
折角国民の代表に選ばれているのだから、 俯瞰幅を広げる勉強を謙虚にされては如何か。 世界平和とか、 多くの人々を幸せに導く提案を。
⇒ 3年前のブログ(マイクロバイオーム[人間の体表や体内に棲む何兆もの微生物が形成する群集]、 生命の起源、 微生物、 がんについて記述)を参照願いたく。
https://ameblo.jp/thackery/entry-12310738100.html
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
本気道 一直線 突き進む
ご縁集まり 使命達成
あきらめることなく前進しましょう。 心身を鍛え、強い意思をもって進めば新しいご縁に恵まれ、必ず良き方法が見つかり、行動を起こせます。 最後まであきらめてはいけません。 時間は充分に用意されています。 信念・初心を貫き、本氣と本心であなたの使命・役割を果たしましょう。 循環します。 戻りの力がかかります。 大丈夫です。 あきらめないで、本気道を一筋に進みましょう。
Thackery
天の声(468=1年+103)AI元年(65)日本国の再生(442)光(435)令和二年(65)
令和二年 2020年9月1日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百二十五【1年+60日】(平成28年熊本地震復興第百四十二/平成30年7月豪雨復興第八十)/平成30年北海道胆振東部地震第七十五/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第六十六)/COVID-19(第四十七)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第二十九)/令和二年山形最上川豪雨洪水復興(第十六)』(2020年第六十五信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第百十一弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) LⅠV
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう LⅠV

1)国のリーダー
自らの考え方についての説明。 「人間力」、 「人格」等を確認するためには、 当人の語りが意味を持って来る。 この度、 選ばれる人物の姿が見えて来ない。 前任者の継続一年とは言え、 「姿が見えない」状況で事が進行していくことに、 不思議と頼りなさを感じる。
従来より述べてきたように、 今のシステムは、 自党ファーストの考え方で、 「国民ファースト」の考え方に立っていない。
分かり易く言えば、 「血税の意味」が分かっていなく、 自らの出世本位の観点から、 全ての事柄を捉えている。 国会議員になった時点で、 「総理大臣を目指している」等と、 平気で宣っている。 このような自己中心主義で、 真っ当な国家運営が出来るはずもない。
2)国民の意識
国民も、 現システムに対し、 厳格な見方をしていない。 世の中の仕組みはこんなものだろうと、 深く考えようとしない。 狭い自らの殻の中に閉じ籠っている。 事は、 その殻から一歩踏み出すところから始まる。
3)AI(Artificial Intelligence)人間の事
AI(Artificial Intelligence)人間の事等、 漫画の中の世界と、 一蹴するのではないだろうか。 少子化が進む我が国にとっては、 殊更「AI(Artificial Intelligence)人間」について考察する意味があり、 将来の道標とも成り得るテーマである。
本日、 「人類の足跡 10万年全史」という本を図書館より借りて来た。 そのはしがきの一部を引用。 「シカゴかロンドンの飛行場で、 チェックインカウンターに並ぶ人の列を思い浮かべて頂きたい。 七人の人間がそれぞれ違う方向を向いて立っている。 先頭はアフリカ系カリブ人の弁護士、 二人目は北欧出身の家系を持つブロンドの髪の女性。 次はインド生まれのコンピューター専門家。 四人目はウォークマンで音楽を聴く中国人ティーンエイジャー。 五人、 六人、 七人目は、 ロック・アート(岩絵)の会議に参加するために、 それぞれオーストラリア、 ニューギニア、 南アメリカから来た者たち。 七人とも押し黙り、 目が合うのを避けているのは、 互いを知らず、 また互いに何の関係もないと思っているからだ。 しかし彼らに関係がある。 皆最終的には同じアフリカの女性と男性を祖先に持つと証明出来るのだ。 私たちのすべての細胞には遺伝子がある。 遺伝子を作っているのはDNAで、 この紐状の生命コードが私たちの爪の形からピアノを弾く潜在能力に至る迄決定する。 列に並ぶ七人のうち一人の遺伝子を分析すれば、 人類の黎明期に彼らの祖先が歩んだ地理上のルートを、 最終的にはアフリカの発祥の地まで辿ることが出来る。 - - -」
⇒ 先祖を辿れば、 人間は皆、 アフリカ出身という認識を持てば、 「世界平和」という概念も、 ファミリーという観点から捉えることが出来ると、 思う。
⇒ 今の世界のリーダーは皆、 「先祖を辿れば、 人間は皆、 アフリカ出身という認識」に欠けていると、 思われる。
⇒ 残念ながら、 日本のリーダーたちも、 人間のルーツについて、 正しい認識を持っている人物はいないように思える。 世界平和へと導く意見を聞いたことがない。
4)「お笑い好き女子の番組を視聴して」
「お笑い好き女子」の中には、 色々なタイプがあるらしい。 中でも、 注目したタイプは、 「売れない芸人を育てる」女子ファンである。 何故ならば、 私が推奨する『AI(Artificial Intelligence)人間』を支援し、 育て上げる女子の登場を望む。 将来、 『AI(Artificial Intelligence)人間』がスターになることは間違いない。 宜しくお願い申し上げます。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
良き出会い 良きご縁生み 人育つ
清い道には 同志集まる
良き出会いが、あなたの良き人生を創造します。 過去の良きご縁に感謝し、今日の出会いを大切にしましょう。 今日この瞬間に出会える人は、神さまが最善を尽くして会わせてくださった人です。 人生は出会いです。 出会いが人を育て、成長させ、人生の価値を高めてくれるのです。 あなたが今日あるのも、過去の良きご縁のお陰です。 清められた道には清められた人々が集います。 ご縁を大切にする人の周りには同じ人たちが集います。 あなたが心から大切にできる人さまのご縁を、再確認してください。
Thackery
天の声(467=1年+102)AI元年(64)日本国の再生(441)光(434)令和二年(64)
令和二年 2020年8月30日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百二十四【1年+59日】(平成28年熊本地震復興第百四十一/平成30年7月豪雨復興第七十九)/平成30年北海道胆振東部地震第七十四/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第六十五)/COVID-19(第四十六)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第二十八)/令和二年山形最上川豪雨洪水復興(第十五)』(2020年第六十四信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第百十弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) LⅠⅠⅠ
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう LⅠⅠⅠ


1)バイオリニストとの出会い・思い出
先日の番組で、 「父・服部隆之氏(ピアノ)と娘・百音さん(バイオリン)による演奏(ル・ローヌ Le Rhône)」に接した。 美しいメロディーと百音さんのバイオリン演奏の音色に酔いしれて、 留学生(大阪教育大学)のバイオリニストとの出会いを思い出した。 当時は、 ある悩みを持っていたので、 精神的な支えとなって頂いた。

『 そぼ降る雪と共に
あなたは現れた。
ぽっかり空いた
時空を埋めるかのように。
マスコミも、
あなたの美形に魅かれ、
テレビ映像の中に
収めた。
勿論、 その映像を録画した。
あなたと共にいることに
誇りを感じた。
華やかな姿・優しさに癒された。
バイオリニストという芸術の中に
心の安らぎを覚え、
人間の邂逅と男女の愛の意味、
深い喜びを享受出来た。
人生に於ける
色々な出会い、
生きる事の喜び、
今、 しみじみと噛み締める。 』
⇒ 服部良一・服部克久・服部隆之・服部百音様一族の芸術性に触れ、 自らの人生の思い出に浸ることができ、 心地良い気分を味わうことが出来た。
2)新時代の訪れ
新時代の訪れを感じさせる声は、 何処からも聞こえて来ない。 一個の人間としての諸事は、 自らの内に収め、 太極から世の中を観、 今後の方向性を物語る必要性を感じる。
テレビ番組を視聴する限り、 未だ忖度塗れの発言が連発されている。 全く国民の方に向かう姿勢が見られない。 これでは、 新時代の訪れが期待出来るはずもない。
3)AI(Artificial Intelligence)への期待
AIの仕組みを理解するための四つの項目を紹介したい。
(1)機械学習
〇 機械学習とは、 大量のデータを基に、 データに含まれる物の共通点や特徴を、 機械(コンピューター)が自ら学習する仕組み。
〇 機械学習では、 どのようにすれば、 適切に「グループ分け」が出来るのか、 その分け方をコンピューターが自動的に学習する。
(2)教師あり学習、 教師なし学習
〇 機械学習は、 「教師あり学習」と「教師なし学習」の2種類に大きく分けられる。
〇 教師あり学習は、 AIに正解(教師データ)を与えて、 データを学習する方法。 学習したAIは“正解”と“不正解”を見分けられるようになる。
〇 教師なし学習は、 AIに正解(教師データ)を与えずに学習させる方法。 学習したAIは、 大量のデータに含まれる特定のパターンや共通するルールを自ら見つけ、 新たに与えられたデータを分類出来るようになる。
(3)ニューラルネットワーク
〇 ニューラルネットワークは、 脳の仕組みをまねて、 AIに学習させる方法。
〇 ニューラルネットワークでは、 コンピューター上のプログラムで、 脳の神経細胞(ニューロン)の働きを人工的なニューロン(人工ニューロン)として再現する。
〇 ニューラルネットワークでは、 複数の層に分けた多数の人口ニューロンをつなげて、 入力値(データ)を次々と変換していくことで、 情報を処理する。
(4)ディープラーニング
〇 「ディープラーニング」は、 脳の仕組みをまねたニューラルネットワークの中で、 人口ニューロンの層を「多層化」した(深くした)もの。
〇 ディープラーニングでは、 大量の画像を読み込ませるだけで、 そこに写っているものの特徴を、 AIが自ら抽出する。
〇 ディープラーニングの登場によって、 大量のデータさえあればAIが高い精度で学習出来るようになり、 AIの活用の幅が大きく広がった。
⇒ AI(Artificial Intelligence)人間は、 現段階で実現可能であるが、 ポイントは、 国民がどれ程「AI(Artificial Intelligence)人間」の登場を望んでいるかである。 また、 誰が「AI(Artificial Intelligence)人間」の必要性を国民に伝えるかである。
⇒ 「AI(Artificial Intelligence)人間」の必要性・素晴らしさを描く『作家』の登場を望むのも一案である。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
幸福の 本質学び 進みゆく
心の力 愛の実践
現象としての幸福を追求せず、本質としての幸福を学習して修得しましょう。 目に見える物・今を利益とするようなものを追い求めるのは、真の幸福ではありません。 幸福とはあなたの心の在り方であり、未来に続くものでなければなりません。 本質を追究しましょう。 目には見えない心の有り難さを感じ、心の力・愛の実践の力を高めましょう。 開運の力の前進です。
Thackery





