隣人の狂気 | 女子大生→社会人

女子大生→社会人

ゆとり中のゆとり。'95生まれ。
社会人になった今感じること、考えることを残します。

いや、これは大袈裟か。


…タイトル。






ここ最近、どうしても長湯がやめられず、静かに湯船に浸かっていると、期せずしてお隣さんの生活音が漏れ聞こえてくるのです…。



まず、彼(一家の御子息:未成年)はかなりの大声で熱唱しながら原付で御帰宅。


大変失礼な話ですが、私はもうここで笑いを堪えられません。


いやあ〜ご近所に聴かせるなんて勇気のある方だなあと。



で、お宅に入ったその後も、なぜか結構音が聞こえてくる。


会話では無い。

叫びのような…笑いのような…


二十数年生きている私では、彼が何をしているのか想像が出来ない謎の発声…。


これは、実を言うとちょっぴり恐怖。



そして、ご家族と結構な回数のリピート会話。


「※△!ー?○⭐︎」
「何ー!?💢」



何ー!?💢だけ、めっちゃはっきりくっきり、聞こえてくる。


そして、何回言うねん!ってくらいの回数を、毎回ほぼ同じニュアンスで言っている。すごいねえ。飽きないのかねえ。って言うか
1時間で何回言うねん。



いや、もう一階に降りて普通に話したらええやん。と、思いがけず盗み聞きしてしまった隣人はこう思っております。




家同士の距離と、部屋の位置するところの問題が絡んで、本気で期せずして、だし、こちらとしては悪気はないのだけれど、それが問題…ですね。




結構聞こえちゃってますよって話です。