先日 実は自転車のカギを無くしてしまいまして
家まで乗ってきたので 私の周りにあるはずなのですが
行方不明になりまして
鍵を交換することになったのですが
自転車の後ろにつけるタイプで
紛失したままなので カギがかかっておりまして
後ろを持ち上げながら
がっしゃんこがっしゃんこ と歩いて駅の近くまで
これが意外と疲れるのですよ
私 コロナが流行ったころ
無人島とかのキャンプ動画を見て
こういうの 夢だなぁ なんて思っていたのですが
数百メール歩くだけで いや
だんだん数十メートルごとに一息つかないと
歩くのも嫌な具合に![]()
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文明のある世界で生きていくのが精いっぱいだと
気づかされましたよ
なんとか自転車屋さんでカギを変えてもらい
乗り心地もよくなりました
しかし4月からの新ルール
良い方向に落ち着いてほしいものです
安福毅(やっきぃ)
昨日は私 何もしゃべらないシーン
リアクションだけの日
そう ゴールドストーン氏の登場する場面
どんなシーンなのかは まぁ お楽しみということで
読み合わせだけでなく ステージングも!
にぎやかなシーンになっております
楽しい一日でした
安福毅(やっきぃ)
丁寧に頭のシーンから読み合わせ
と それぞれの共通認識の確認
出演シーンごとにスケジュールを組み
丁寧な稽古
しかしながらしのぶさんは全てのシーンに出てるわけで
スタート〜ラストまで大変だなぁと勝手に心配
私の最初のシーンは
大竹しのぶさん 今井清隆さんとのシーンでして
ここはキャストも変わっておらず
新鮮でありながらも心地よい時間でした
今日はまた別のシーン 別枠で
喋らない人の場面
楽しみな稽古場であります!!
安福毅(やっきぃ)
演出家クリスさんも合流し
顔合わせと本読 みが行われまして
舞台装置の説明を松井るみさんからしてもらったり
作品の進め方をクリスさんが説明してくださったり
盛りだくさんな一日
お子様たちの元気が良く 芝居も
かなり仕上がってる様子
今時の子役様たちは ほんとエリートぞろいですなぁ
さてさて 4月になって自転車乗りの私としては
警察からいきなり切符切られるのではないかと
ビクビクしております
確かに 道路逆走する人 無灯火の人
いますからねぇ
こっちがルール守ってても 突っ込んでくる無敵の人も
怖いですし
歩道を全速で駆け抜ける自転車の人もいますから
なんとも なんとっも言い難いですけれど
みんなが不幸になるルールを作るのではなく
良識の範囲 というやつが通用すればいいなと
でも そうすると 「法律違反じゃないですよね」
とか屁理屈を言う人が出てきますからねぇ
私 日本人の美徳 嫌いじゃないのかもしれません
安福毅(やっきぃ)
やっと あ!お待たせしました
やっと GYPSYの稽古に合流しました
アンサンブル プリンシパルの皆さんは
3月半ばから歌稽古だったらしいのですが
私 昨日が稽古初参加 そして 本読みでした
キャストも半分以上が変わりまして
新鮮にチャレンジしたいなぁと思うのでありました
4月からは演出のChrisさんも合流するとのこと
楽しみでありますっ
安福毅(やっきぃ)
(この記事は安福が2月ごろ あまりに暇すぎて
エイプリルフールネタになるかもと
忘れたころに公開される記事です)
4月1日ということで
AI先生に安福毅(やっきぃ)が仮面ライダーになったら
と考えてもらったら数秒でこんなのが出てきました
仮面ライダー シアター
- テーマ:舞台の「仮面」と「光」が交錯する瞬間
普段の穏やかな表情の下に隠された、役になりきった時の激しい輝きを表現。 - カラー:深紅(情熱・舞台の緋色のカーテン)+黒(暗闇の客席)+金(スポットライトの輝き)+シルバー(仮面の冷たい金属感)
- 頭部
・左右非対称のマスクデザインを維持
・右側:優しく柔らかな曲線(素のやっきぃ)
・左側:鋭くシャープで少し狂気的なライン(役に入ったやっきぃ)
・アンテナ:スポットライトのビームを模した金色の細長い一本アンテナが斜めに伸びてる
・複眼:蜂の巣状の金色メッシュに赤い輝きが透けて、舞台照明が当たった時のキラキラ感を再現 - 胸部
・大きな銀色の仮面型アーマー(演じる「もう一人の自分」の象徴)
・その仮面の目元部分が少し開いてて、中から赤い光が漏れてる演出 - 肩
・劇場のカーテンをイメージした赤と金のフリンジ(裾が揺れるたびに光が反射) - ベルト
・「ステージドライバー」
・中央に円形のスポットライト型コア(回転させて変身)
・変身音:「Spotlight on! 仮面ライダーシアター!」 - 決めポーズ
変身完了時に両手をゆっくり広げて、スポットライトが一気に当たるようなエフェクトで「開演です!」って感じ
デザイナーさんもお仕事とられそうで怖いですよね
デスノート the Musical
衛星劇場 にて一挙放送だそうです
しかも 初演から先日の最新作まで
ロンドンでの現地キャスト公演も盛り上がりますように
<5月放送>
2015 浦井健治ver.:2015 柿澤勇人ver.:
<6月放送>
2017 浦井健治ver.:2017 柿澤勇人ver.:
<7月放送>
2025 加藤清史郎ver.:2025 渡邊蒼ver.:
2020年版がコロナのために放送されてないのは
残念ではありますが
初演からの音楽アレンジの違いや
台詞の変更など 時代に合わせて変更点を探すのも
また違う楽しみ方かもしれません
私も10年 宇生田刑事役 演じております
全ての回が才能の集まりだと思うので
ご鑑賞できる環境の方は ぜひ
安福毅(やっきぃ)








