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TETSU:つけめん

ラーメン(品川)



有名なラーメン屋さんです。


本店も行ったことがあるのですが、今回は品川のラーメン街(麺達七人衆)にある支店に行ってきました。



ここのお店は、魚介豚骨つけ麺のお店です。結論から先に言うと、かなりおいしいです。麺、スープともにトップクラスであります。


並んでまでラーメンを食べない私が5人ぐらいなら並んで食べるぐらいおいしいです。



上にのっているメンマやチューシューが普通なのが残念です。



あと、本店のほうがおいしかった気がするのですが・・・気のせいかもしれません。




メン : ストレートな太麺です。しっかりコシもあります。スープとの相性は抜群です。



スープ : どろどろしています。味の方は言葉で表現するのは、私のボキャブラリーでは無理です。たしかなことは「おいしい」ということだけです。



具 : チャーシュー、メンマ、魚粉がのってました。前にくらべてチャーシューがおいしくなった気がしました。しかしメンマは普通です。おいしくしてほしいです。



コストパフォーマンス : まぁ平均ですね。本店のほうは大盛が無料でしたが、こちらは100円増しです。



テーブルの調味料 : 胡椒・唐辛子



評価点 : 79点



※80点以上 : すべてにおいて合格点
 50点以上 : 何かしらの長所がある
  30点以上 : 平均
  0点以上  : 平均未満


※評価点で具の割合はあまり高くないです。

アンデスオオカミ:未確認

アンデスオオカミ



適当です。


アンデスオオカミはとても珍しいUMA(未確認生物)です。


普通のUMAは目撃から始まり、いるいないの議論になっていきますが、


アンデスオオカミは目撃者がいないといっても過言ではないのです。




1926年、ドイツ人の動物商ローレンツ・ハーゲンベックが「暗色の厚い毛皮で足がおおわれるほど毛が密生している」毛皮を買い取りました。


この毛皮はアンデス産の動物から剥いだと伝えられました。



ドイツ人のインゴ・クルムビーゲル博士は野犬かアンデスに生息するタテガミオオカミ(実際は犬)のものではないかと判定します。



しかし、その後博士自身の持っていた頭蓋骨コレクションからアンデス産の頭蓋骨を調べると普通のタテガミオオカミよりも5cmも大きいので別の種類と判定します。


博士は謎の毛皮と頭蓋骨にかかわりがあると考えました。


そして頭蓋骨と毛皮を合致させることに成功し、新種のオオカミとして「アンデスオオカミ」と名づけました。


1949年のことです。

新たなUMAが誕生した年です。



近年、DNA鑑定によっても毛皮はシェパードであるとの結論が出たみたいです。


頭蓋骨は世界大戦中に紛失したそうです。



このことから私自身はアンデスオオカミなんて始めからいないと考えています。



写真はタテガミオオカミです。



目撃情報
なし

※インディオの目撃情報があるとも・・・

スーパーソフト レアチーズケーキー(クッキー入り):アイスクリーム

スーパーソフト レアチーズケーキー(クッキー入り)



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しっかり、レアチーズケーキーの味がするアイスクリームです。



おいしいのか、まずいのか微妙な味でした。



おいしいと言えば、おいしいし・・・まずいと言えばまずいです。



う~ん



悩む味です。



なんでしょうか??



結論:レアチーズケーキとアイスクリームは別に食べよう(笑)




舌触り : 結構固めのアイスクリームでした。



甘味 : ケーキーとアイスのコラボなので、結構甘いと思われます。



コストパフォーマンス : 189円は高いと思います。こった作りをしているのは、わかるのですが・・・



評価点 : 39点



※80点以上 : 大変よい
 60点以上 : よいと思う
  40点以上 : まぁまぁ
  20点以上 : う~ん

シャカリキ!:漫画


適当です。


著者:曽田正人



ロードレース漫画です。


この漫画によってロードレースの基本的なことを知りました。


ツール・ド・フランスというレースの存在や、ロードレースがチームプレイだったりなどなどです。



この漫画は全体的にも面白いのは、もちろんですが、10巻(ワイド版ではなく)の面白さは飛びぬけてます。



週間チャンピオンに連載中に、はじめて10巻に掲載されている章を読んで、ストーリーを一切知らなくても面白い

と思いました。



いや面白いというより、漫画に秘められているパワーがすごいと思いました。




お勧め度 : 85%


有頂天家族:小説


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著者 : 森見登美彦



京都の狸と天狗のファンタジー小説です。



狸と天狗でなんのこっちゃという感じですが、どたばたがぶりが面白かったです。


この著者の本は3冊しか読んでないのですが、すべて京都です。


京都以外も書いているのでしょうか。




読み応え度 : 結構な読み応えがあります。


引きこまれ度 : 読み始めはなんのこっちゃです。




評価点 : 77点




※80点以上:面白い(読む価値があります)
 60点以上:まぁまぁ(暇つぶしにはいいね)
  40点以上:平均(読書が好きな人が読む本がないときに)
  0点以上:平均未満

大島ラーメン:大島ラーメン

ラーメン(池袋)



西口の繁華街の奥にあるお店です。


チェーン展開をしてるので、他で見た人もいると思います。


味は・・・・です。普通のラーメンにちょっと背脂をいれただけです。


あっさりなので、飲んだ後にはいい感じかもしれません。




メン : ちぢれ麺です。ちぢれ麺としての工夫は感じられません。工夫してないので、逆に言えば、悪い点もないです。



スープ : あっさり系ではないとは思いますが、あっさりしています。まずくはないのですが、味に深みもないです。もっともっと工夫がほしいです。


すりおろしニンニクと豆板醤をいれたらまずくなりました。



具 : チャーシュー、メンマ、味玉、ワカメ、芽コンブです。

メンマがやわらかすぎなのが印象です。

ワカメ、芽コンブは好印象でした。



コストパフォーマンス : まぁ平均ですね。



テーブルの調味料 : すりおろしニンニク・豆板醤・胡椒・酢・醤油




評価点 : 30点




※80点以上 : すべてにおいて合格点
  50点以上 : 何かしらの長所がある
  30点以上 : 平均
  0点以上  : 平均未満


※評価点で具の割合はあまり高くないです。


濃厚ワッフルコーンミルクバニラ:アイスクリーム

濃厚ワッフルコーンミルクバニラ



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サークルKで販売しているソフトクリーム形状のアイスクリームです。


ワッフルの周りに紙が巻いてあるので、まちがって食べてしまいそうになりました。


この手のアイスクリームは各コンビニで限定販売していますが、違いがあまり判りません。



私がアイスクリームに詳しくないせいだとは思います。




舌触り : ちょっと固めのソフトクリームという感じでしょうか



甘味 : ほどよい甘味でした。



コストパフォーマンス : 189円は高いですね。



評価点 : 65点



※80点以上 : 大変よい
 60点以上 : よいと思う
  40点以上 : まぁまぁ
  20点以上 : う~ん

ワッパー:バーガーキング


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ワッパーはおいしいです。


しかし高いです。


おいしいものは、高いのが当たり前なのでしょうか?


モスバーガーも高いイメージですが、モスバーガーより高いです。(390円)


大きさもかなり大きなハンバーガーだと思います。


大きさを考えると値段は妥当な気もしなでもないです。



しかし先日、バーガーキングは韓国ロッテリアが1000円で買収したニュースが流れていたので、今後どうなっていくか注目ですね?




味 : 全体的に高いクオリティを保っていると思います。



コストパフォーマンス : ちょっと高い気がしなくもなくもないです。




評価点 : 68点




※80点以上 : 値段も味も満足
 60点以上 : 値段か味かどちらかに満足
  40点以上 : こんなもんかな
  20点以上 : 駄目ぽい


チョッパー

チョッパー



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うちのチョッパーです。


賞金は50・・・


通貨単位が判りません(笑)



未完成でサンジとゾロがいるのですが、時間が作れなくて未作成です。


チョッパーの作成時間が3~4時間なので、そこから計算するにサンジとゾロを作るのに約8時間かかります。



正直、気が重いです。


けれど一匹ではさみしそうです。


正月休みにがんばるか!


それまで作らないのという突っ込みはなしでお願いします(笑)



ばんから:濃厚ラーメン

ラーメン(池袋)


サンシャイン通りの中間の横道を入った所にあります。


出されたラーメンを見て、ギャー!


油が1cmぐらい浮いていました。


【胃もたれ】決定です。


そこそこな味をしているので、もっと胃がやさしいとうれしいです。





メン : 可もなく、不可もなくです。まぁ本当に平均的でした。



スープ : 油が多すぎです。

油自体に工夫がされているので、食べ始めはおいしかったです。

しかし食べていくうちに飽きてきてしまいました。

油がなかったら普通の醤油豚骨ラーメンのスープと思われます。



具 : チャーシュー・メンマ・ネギ・のり・揚げねぎ・背脂の塊が入っていました。

油だらけのラーメンにはバラ肉のチャーシューはやっぱり合わないです。

具もこってりで本当にすべてがこってりのラーメンでした。

揚げねぎの食感がたまにあり、おいしく感じます。



コストパフォーマンス : 大盛は120円増しでした。ちょっと高めです。



テーブルの調味料 : 胡椒・にんにく(すり潰し器)・酢・ゴマ・醤油




評価点 : 50点




※80点以上 : すべてにおいて合格点
 50点以上 : 何かしらの長所がある
  30点以上 : 平均
  0点以上  : 平均未満


※評価点で具の割合はあまり高くないです。