三日目
今日は金曜日でしたがあまり忙しいとは感じなかったです。
まぁアルバイトの男子も二人来たのもあったと思いますし、多少慣れたというのもあると思います。
初めての金曜日にしてはあまり書くこともないですね…強いていえば、やっと女の子の名前と顔が一致してきましたくらいですかね。
また明日も週末で忙しいと思うので、頑張ります。
二日目
今日はちょっとした事件がありました。同僚同士が喧嘩を始めてしまったのです。超~雰囲気最悪その間ホールから人は消えるし、おまけに、やったことないキッチンいきなりやらされるし…かき氷の作り方なんか知らないし。いや正確にいうとかき氷機の部品がどっかいっちゃうし…
まぁ最終的には和解したみたいですけど、やっぱり水商売退屈しないですね。
足の痛みを取って明日も頑張ります。
初日
いや~久しぶりにホール業務やると辛いっすねぇ。まぁ一応同僚全員には合格点(なのかな?)をもらいました。
何故自分がここで働いているのか?改めて考えちゃいました。これからこんなことの連続なのかな?
自分の弱点…それは堅いところ。考えも態度もやることも。
それを治すために前の職場をやめたんだろ?このままいっても先細りだから、今の自分を武器にすることが出来ないから、この仕事に飛び込んだんだろ?全部捨てたんだろ?
自分を鍛え治さないと将来が見えないと思ったから、自分が歩んできた道の中で他人に対するコミュニケーションのとり方が間違ってると気付いたから今がある。本当にこれでよかったのか?は自分のやり方次第。もう戻る道はないのだから…明日も頑張っていきましょう。
面接の結果
結果は即採用
しかも「明日から寮入る?」って…どこの素性かもはっきりしてない人間をいきなり入寮OKなんて…いいのかなぁってちょっと思いました。しかもまだ働いてないんだよ、私は…
まぁでもとりあえずホッとしてます。明日から働くところも、住むところも決まり目標も決まりました。目標はぶっち抜きで出世すること。
今回はいくつか罠を張りました。本当は水商売バリバリの経験者なんですが、未経験者ということでアピールしてきました。しかも年齢が30代なので皆最初は
「こいつ大丈夫?」
って絶対思ってるはず。
大丈夫かな?って思っているオヤジがいきなりバリバリ動けたら、そのギャップに皆びっくりするはず!
クックックッ、楽しみだなぁ、どんな反応するのか?
面接
これから面接です。
面接行くなんて何年ぶりですかね?
今までは面接官の立場だったから気持ち的にはちょっと新鮮です。
しかし以前J′Sの面接行 った時は履歴書なんか完璧に仕上げて臨んだけど、今回は凄い嘗めてる。気持ちも履歴書も…
何月に支配人に昇格しました、とか本当事細かく履歴書書いて、職務経歴書も書いていたころが懐かしい…
採用になって当たり前、と思っているんだなぁ…いかんよね?こんな心構えでは。
こんな奴は水商売の厳しい洗礼をうければいいんだ。
ストレス
1年前から続いているストレスとそれ以前のストレスでは何が違うのか?それは周りの人間が馬鹿すぎるということに尽きる。ある特定の人間と関わるとイライラの度数がピークに達する。そんなことが一日何回も、しかも複数の人間を相手にするのだ。私は湧き起こる感情を抑えるのに煙草を必要とした。
そしてもう一つストレスの為に増えたものがある。それは食事の量だ回数は一日多くても3回だが一度に食べる量が半端じゃない。 普通に3000㌔カロリーを摂取していたから55㌔の体が73㌔まで増えてしまった。休みの時は当然1000㌔カロリー程度で納まる。
端から見てたら違和感はそんなに感じないのかもしれないが、本人にしてみればかなり異常な環境にあった。そんな環境は早く改善しなければいけなかったのかもしれない。
会社って
会社が好きだったんだなぁ・・・と実感する今日この頃です
もっとわかりやすいたとえが見つかりまして・・・
そう、例えるなら、恋愛をしていた感じです
会社の人たちが大好きで、時間外でもなんだろうと相手のことを想い、守ってあげようとする気持ち
本当に恋愛にそっくりです。そう考えるとストーカーにならなくてよかった(笑)
気持ちがつながらなくなった部分も似ているかも・・・
わかろうと努力するし、わかってもらおうとアピールもする
でもすれ違ってしまった気持ちは二度と交わらない
なんかさびしいですね
どうせ会社作るなら、みんなが生き生きしてて分かち合えることが出来る会社を作りたいですね
どんな仕事にせよ人間がやっていることですから、気持ちの部分を大切したい
WASABI
人の悪く見える部分は、ワサビやカラシみたいなもの
ワサビはそれ自体を食べたら美味しくもなんともない(中には美味しいワサビもあるらしい)
お寿司や刺身、蕎麦等でちょっと隠し味程度に使うから美味しい
人間もそれと同じで、人の悪い癖もそこだけを見たら嫌になる
こいつ最低だと感じる
そうではなくて人間のほんの一部なのだと捉える
寿司に必ずワサビがはいっているのと同じように(中にはワサビ抜きもある)
どの人間にも悪い部分、変態な部分はある
逆にない人は稀だし、変な部分があってこそ人間である
握る人や食べる人によって寿司のワサビの量が異なるのと同じように
人間一人ひとりの悪い部分、変態な部分の多い少ないはある
多すぎても食べれないだろうし少なすぎても物足りない
変な部分が多ければ敬遠されるし少なすぎれば印象が薄い
全てはバランスが大事だということ
勝負
絶好の機会、その瞬間が来たら迷わず踏み出すこと
それが勝利の鉄則
マイナスの気持ちで先送りや躊躇する奴は絶対に勝てない
論外だ
話にならない
勝負をなめてる奴は最初から勝負の土俵に上がらないほうが良い
勝負とは今まさに、その瞬間の出来事だからだ
だから始まっているにも関わらず
あ~でもないこうでもない
終わってからグダグダ言っている奴は
勝負をなめている
捉え方
人類は乗り越えることが不可能だと思われるような
極限の状態に直面するときに、常にその限界を打ち破る
偉業を成し遂げてきた。
それと言うのも、そのような状況下ではイマジネーションを最高に発揮する必要があったからだ。
だから、もしあなたが壁に突き当たったときには限界ではなく、最高の味方を得た、と思うことだ。
事実、それは最強の味方である。そしてそう思うことによって、より心に余裕が出来て
その限界を打ち破るイマジネーションを駆使することが出来るようになる。