名鉄3500系 ボディーの組立 20190310 | 鉄道模型「スーパー特急”鉄模の日々”」

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1/80スケールの鉄道模型(16.5mm・13mm)の製作を中心とした、マイモデルの日々の製作工程をご紹介しています。車両工作を中心に、レイアウト製作や乗り鉄・撮り鉄など、気ままに書いていきます。

今日は恒例のGMRC3月例会の日です。

なかなか工作が進まない名鉄3500系(今回初めて名前を出しました!)ですが、例会の場でようやく少し、進みました。

今回は前面や妻板をボディーに取り付けました。

先ずは中間車の妻板から。
パンタ側の妻板取り付け状態です。
2種類あるため、それぞれ間違えないように取り付けました。
過去に苦い思いをしたことがありますので、ここは慎重に取り付けました。
4面とも付きました。

次は前面の取り付けです。
前面はロストパーツですので、十分に熱してハンダをしっかり流しました。
さすがメーカー完成品を作っている製品だけあって、前面パーツとボディーの合いはバッチリです。

全て取り付けた状態です。

このあと、洗浄を行いました。

今回はここまで。
次回はパンタ周りの配管を行いたいと思います。