ニュースとガイドブック
ルイズ「ほら、やっと届いたわよ。」
内容はあちこちで紹介されてるので省略。
ルイズ「届いた、は良いけど、あんたドルパ行けるの?」
これが一番の問題・・・
行ける確立は50%ぐらい・・
しかも、行けたとしても最長で9時~14時ぐらいまでの時間しかありません。
うちからだと、始発に乗っても到着が9時ごろなんですよね・・
なので、必然的に限定は無理!
一般列に並ぶしかありません。
限定よりも一番の目的は「TRUESTE」さんの
・DD用 フェイト バリアジャケット 真・ソニックフォーム
・60cmドール用 ライオットブレード
・DD用 高町なのは バリアジャケット エクシードモード
の3点です。
限定はアフターやオクでも買うチャンスはありますが、この3点は東京まで行かないと無理ですからね。
前日は用事があり、当日の朝にしか出発できません。
当日も夕方から用事があり、昼過ぎには帰らなくてはいけません。
なので、お茶会スペースは参加不可かと。
行くなら一応一人は持って行きますが・・・
今後、当日昼間も用事ができる可能性がありますし・・・
もし行けない場合、どなたか代理購入とかお願いできませんでしょうか?
その場合、ガイドブック送るのは当然として、それなりの謝礼ぐらいは用意します。
鬼教官?
アイリ「なんですの、アレ?」
ルイズ「あきらかに近づかない方がいい雰囲気ね。」
フェイト「なのは、竹刀が良く似合ってる・・」
ルイズ「間違いなく、何か企んでるわよ!アレ。」
アイリ「出て行ったら、叩かれるのは確実ですわね。」
フェイト「あれは獲物を探してる目・・・」
アイリ「という事は、全部で6着。うちは7人だから、一人以外は全員着れますわね。」
ルイズ「体操服着た6人と竹刀持った一人・・・・大体想像できるわね。」
フェイト「しばらくの間、なのはには近づかない方がいいのかな?」
呂蒙「次のネタまではその方が良いんじゃないか?」
アイリ「私は一生近づきたくありませんわ。」
なのは「ちょっと、ひこにゃん君!」
なのは「みんなの姿が見えないんだけど、知らない?」
ひこにゃん「さぁ、知らないニャ~。(これほど竹刀が似合うとは予想外ニャ。こんな雰囲気じゃ誰も近づかないニャ。)」
というわけで、ボークスの竹刀とアゾンの体操服を買ってきました。
土曜日はいろいろ用事があって、あちこち移動しまくりでした。
その途中、名古屋に行く用事もあったので、ちょいと寄ってきました。
名古屋SRでは一個だけ竹刀が置いてあったので買ってきました。ギャザではスルーしたんですけどねw
ドールアイ売り場の近くだったので、奥に行けば数あったのかも。自分は未だに一人で奥にはいる勇気はありませんw
一人で名古屋SRに入ると先ず右に行く人間ですw
忙しかったのにそんな事してるので、今日最初の食事は午後6時でした。
某RPG風
とある世界に白い魔王様が現れた。
魔王様は善良なメイドを虐殺し・・・
魔王「少シ頭ヒヤソウカ・・・」
善良なメイド「お助け~ですわ!」
小動物「うぎゃ~!」
金髪美少女を手篭めにし・・・・
魔王「ええやんけ~!ええやんけ~!」
金髪美少女「嫌ー!やめてくださいー!」
ダイナマイトな村娘から財産を強奪し・・・
魔王「これは頂いていくぜー!」
ダイナマイトな村娘「それを持っていかれたら無一文になってしまいますー!」
世界は魔王様によって闇に閉ざされた。
しかし、一人の美少女魔道士(貧乳)が打倒魔王様に立ち上がった。
美少女魔道士(貧乳)「貧乳、貧乳ってうるさいわよ!!」
美少女魔道士(貧乳)は爆乳武道家2人を仲間にし、白い魔王を倒しに向かった。
爆乳武道家その1「3人を足して割れば普通の乳だね。」
美少女魔道士(貧乳)「爆乳2人いないとわたしの貧乳はカバーできないって言いたいわけね!!!!」
爆乳武道家その2「その1・その2じゃ誰だかわからんぞ!」
そして、ついに白い魔王と対峙した!
しかし、あっという間に返り討ちにあった!
魔王「少シ頭ヒヤソウカ・・」
貧乳魔道士「いひゃい、いひゃい、ぎょみぇんなひゃい~・・・」
爆乳武道家その2「ダメだこりゃ・・」
めでたしめでたし
たぬき
パーティオ「ん?ポモック、どうしたの?」
ポモック「みんながあたしのこと、タヌキって言うポモー。」
パーティオ「そうか、可愛そうに。大丈夫!わたしはちゃんとリスだってわかってるから。」
ポモック「あたしの味方はパーティオだけだポモー。(うるうる」
パーティオ「同じライト第3弾だもん。当たり前だよ。」
ポモック「ありがとポモー!さすが電気ねずみ(ピ○チュー)型神姫だポモー!」
ベシッ!
どっちも型に問題ありだと思う・・・
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癒される~
ブログネタ:癒される~と感じるときはどんな時ですか?
参加中またまたブログネタです。
ルイズ「なにすんのよ!この変態!!」
なのは「ひこにゃん君、わたしにはなにして欲しいのかな?」
なのは「なんだとー!(怒」
ひこにゃん「・・だから・・・嫌なん・・・ニャ・・・(ガクッ」
注)最後は癒されてません。
秋か冬か?
ブログネタ:今って秋? 冬?
参加中またまたブログネタです。
フェイト「秋か冬かでしょ?夏はないんだけど。」
ひこにゃん「先週はちょっと寒かったけど、今の日中は暑いニャ!だから夏ニャ!」
アイリ「アイドールでもただ一人Tシャツでしたものね。」
なのは「それは鉄摸君がメタボなだけだよ。世間では夏じゃないんだよ。」
ひこにゃん「暑いもんは暑いんニャ!世間なんて知らんニャ!ほんじゃまかの石塚さんだってまだTシャツだニャ!」
アイリ「付き合わされて、こっちも薄着にさせられるのはたまりませんわ。」
フェイト「わたしたちが薄着なのは、ただ変態なだけだと思う・・」
アイリ「どれだけ、ひこにゃん好きなんですの?」
フェイト「携帯の待ちうけもひこにゃんなんだ・・」
ひこにゃん「鉄道模型関連で彦根に通ってるうちにすっかり洗脳されたニャ。」
なのは「この感じだとひこにゃん音頭のCDとかもありそうだね。」
ひこにゃん「どこにしまったか忘れたけど、どこかにあるはずニャ。」
ひこにゃん音頭のCDはこんなのです。
アイドール戦利品
なのは「はい。アイドールのおみやげはこれなの。」
ルイズ「まんだらけのウイッグじゃない。これならアイドールじゃなくても、店頭で買えるんじゃないの?」
なのは「まあそうなんだけどね。アイドールでも売ってたからついでにね。」
ルイズ「ついでなんだ。」
ひこにゃん「・・・それより足どかして欲しいニャ・・」
ルイズ「つけてみたわよ。」
なのは「この色とウエーブ具合は思ったとおり、ルイズちゃんにぴったりね。ウイッグ変えてもちゃんとルイズちゃんしてる。」
ひこにゃん「誰かみたいにウイッグ変えたら”誰?”状態じゃなくて良かったニャ。」
なのは「誰かって誰のことかな~?」
グリグリッ!
ひこにゃん「痛いニャー!!」
ルイズ「前から見ると結構いいわね。」
ルイズ「ただ、後ろから見ると・・・・ボリュームありすぎよね。」
なので・・
ルイズ「中に入ってる針金曲げたり、結束バンドで髪をくくったり、いろいろ手を尽くして、何とかこんな感じになったわ。二度と元の状態には戻せないけど。」
ただ、このウイッグ、扱いが難しいです。
すぐグシャグシャになってしまいます。
なので、使用頻度は少ないかと。
ここ一番って時に使おうかと思います。
名古屋アイドールに行ってきました
げしっ!げしっ!
ルイズ「ちょっと!帰ってきて早々になにやってんのよ!」
なのは「ん?頭冷やしてもらってるんだよ?」
ひこにゃん「痛いニャー!!!」
フェイト「詳しくはレポで・・」
アイリ「というわけで、名古屋アイドール、開場一番にフリースペース直行でしたわ。」
なのは「行ったのはこのメンバーだよ。ライザーさんとこの羽美ちゃんも合流したんだよ。」
フェイト「今回はDD以外にもひこにゃんとタヌキ型神姫のポモックも一緒なんだ。」
ポモック「タヌキじゃないポモー!!未来の世界のリス型神姫だポモ!!」
アイリ「毎度毎度、○ラえもんみたいなお約束ですわね。」
なのは「いつの間にかいないと思ったら、そっちに行ってたんだ。」
ポモック「両手に花だポモー!」
アイリ「厳密には両手どころか真ん中も、さらに周囲も花ですけれど。」
魔王「わたしのフェイトちゃんに手をだそうなんて、少シ頭ヒヤソウカ・・」
ちゅどーん!!
で、その後・・
アイリ「なんとなく、この集団に馴染んでますわ。」
なのは「あんたたち浮いてない?」
フェイト「TT-01さんとこの雛乃ちゃんだね。」
なのは「ひこにゃん君、随分良い思いしてるじゃない!」
なのは「今度はモエちゃんズに!」
アイリ「迷い猫さんちのルイズちゃんとイリヤちゃんですわね。」
フェイト「なのは、わたしたち放置されてると思うんだ・・」
なのは「数時間このままだね。人を放置しといてあちこちの娘のところに行きっぱなし、帰ったらひこにゃん君の頭冷やさないといけないね。」
フェイト「と、大まかにはこんな感じなんだ。」
ルイズ「なるほどね。それはこのバカが悪いわ。」
なのは「そうそう、買い物は一個だけあるんだよ。ルイズちゃんへのおみやげ。それは次回ね。」
ルイズ「変な物じゃないでしょうね?」
名古屋アイドールの準備とホワイトアルバム
アイリ「そろそろ明日の名古屋アイドール の準備をしなければいけませんわね。」
アイリ「あら?フェイトさんが黒バニーですの?それでは私が赤になるようですわね。」
フェイト「いや、それは・・・」
アイリ「ん?どうしましたの?」
ひこにゃん「実はニャー・・・」
なのは「わたしが赤バニーなの。」
アイリ「え!どういうことですの?」
なのは「フェイトちゃんが行くなら、わたしも行かないとね。だからアイリちゃんはお留守番だよ。」
アイリ「エー!看板娘の私が行かなくてどうしますの!!」
ひこにゃん「看板娘にした覚えは無いニャ。」
アイリ「でも、私が身分証明みたいなものなんでしょう?行かないなんてありえませんわ!!」
なのは「身分証明?そんなのはこのジオングハンドさえあれば十分よ。」
フェイト「もうわたしだって、なのはだってジオングハンドを扱える・・うぬぼれないことね。」
ひこにゃん「フェイトちゃん、どこかのリュウ・ホセイみたいなセリフだニャ。」
なのは「ま、そいうわけだからアイリちゃんは必要ないの。」
アイリ「必要ないなんて・・・」
なのは「それに、バニーは2着しかないんだよ?体操服とかデフォ服じゃあわないじゃない。」
アイリ「トホホ・・・」
フェイト「なのはと、このバッグの中で密着・・・ポッ」
ひこにゃん「今回はわしも行くニャー!」
アイリ「・・・このまま引き下がりませんわよ。」
フェイト「あ、それは前にわたしが着せられていたエナメルビスチェ・・」
アイリ「これならバニーと並んでも、遜色ないはずですわ。」
なのは「ちょっと!なにする気なの?」
アイリ「強引にでもついて行ってやりますわ!!」
ひこにゃん「無理やり入ってきたら狭いニャー!」
アイリ「3人なら余裕で入れるのは知ってますのよ!」
ドタバタ!
なのは「ちょっと!どこ触ってんの!」
アイリ「もう少しそっち行きなさいよ!」
フェイト「なのはの○○があたって・・・ポッ」
ひこにゃん「この密着感はハーレムだニャー!!」
理奈「数年ぶりに出されたと思ったら、この仲間になるのね。箱にしまわれてる間にすっかり変わっちゃたわ。」
というわけで、明日はアイリ・フェイト・なのはの3人連れて行きます。
みなさん、よろしくおねがいします。
しかし、今頃ホワイトアルバムですか。
なぜDDでという意味以外にも、なぜ今頃アニメとゲーム?という意味でも。
昔、ToHeartの勢いでプレイしましたね。
キャラがToHeartとつながりがあるのでToHeartの一部って感じでしたね、当時。
なので、DD緒方理奈は外せません。
行ける確立が低いドルパじゃなくて良かった。
バニー黒
ルイズ「またバニーガール?」
アイリ「某オークションでスタート価格で入札したら、他に誰も入札が無くて落札してしまったらしいですわ。」
ルイズ「それはラッキーだった・・のかな?」
アイリ「この前の赤バニーの1/3以下の価格でしたのでラッキーなのではないかと思いますわ。」
ルイズ「赤バニーとは違う人が作ったんでしょ?」
アイリ「まったく別の人ですわ。なので、各部の作りも当然違いますわ。それにこれはL胸専用ですし。」
アイリ「というわけで全体はこんな感じですわ。赤バニーがレザー風でしたけど、これはエナメル風ですわ。」
アイリ「後ろ側はこんな感じですわ。ストッキングの縫い目が後ろに無いのはいけませんわ。これは違うストッキングを探す必要がありますわね。」
ルイズ「・・・マニアックなこだわりね。」
アイリ「これにはこんな上着が付属してますのよ。まあ、あまり着ないですけど。」
ルイズ「ところでなんであんたが着てるのよ!こういう服はフェイトなんじゃないの?」
アイリ「フェイトさんの赤バニーを脱がせたくないそうですわ。フェイトさん以外のL胸は私だけですわ。」
ルイズ「こっちのうさ耳は針金タイプね。呂蒙のカチューシャやわたしのビスチェセットのと同じね。」
アイリ「これもアゾンのカチューシャ仕様に改造しましたわ。」
せっかくなので挿げ替えしてみました。
他のみんなも。
なのは「ちょっと!蝶ネクタイ曲がってるー!」
今気がつきましたw
呂蒙「だが、アホ毛が邪魔でうさ耳の位置がいまいちだ。」
というわけで、2着目のバニーガールでした。































