精気吸収
ルイズ「ちょっとあんた!なに裸でうろついてんのよ!」
アイリ「えっ?裸?・・・・・!!!!」
ルイズ「また警告とかきたら困るからモザイクは入れときなさいよ!」
アイリ「服の維持も困難になってきてますわ・・」
ルイズ「どういうことよ?」
ルイズ「わっ!服が出てきた!」
アイリ「この服は私の魔力で形成してるのですわよ。」
ルイズ「ふぇ?それはボークス製のデフォ服でしょ?」
アイリ「それを言ったらネタができませんわ。クイーンズブレイドの公式設定ではこうなってるんですわ!」
ルイズ「それで?裸でいた理由はなに?」
アイリ「このところ精気吸収してませんので、力が無くなってきてるのですわ。」
ルイズ「なるほどね。このまま放っておくと先週見たアニメのように消滅するんだ。」
アイリ「そうですわ。このままでは消滅してしまいますわ。」
ルイズ「短い付き合いだったわね。さよなら。」
アイリ「・・・・・冷たいですわ。」
ルイズ「冗談よw。精気が吸収できればいいんでしょ?」
アイリ「吸わせていただけますの?吸われてもちょっと疲れるだけで他に影響はありませんですわよ。」
ルイズ「わたしは嫌よ。これでも吸ってなさい。」
ルイズ「それは好物でしょ!生き物ならいいはずよ。まずいとは思うけど。」
ひこにゃん「アイリちゃん、ハァハァ・・。ちゅ~って吸うにゃ~口から吸うにゃ~、ハァハァ・・」
アイリ「気持ち悪いですわ!というか、ひこにゃんだと生死にかかわる食あたり起こしそうですわ!」
ルイズ「贅沢ね。」
アイリ「あなたたちの食事と同じなんですのよ!食べれればなんでもいいわけではないでしょう?食べたら死ぬ物だってあるでしょう?」
ひこにゃん「わしゃ毒キノコかニャ!」
果たしてアイリは精気吸収できるのか?
吸おうとして返り討ちにあうのか?
アイリ消滅!
クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者 第8話
この辺りでは放映してないので、ネット配信で今日見ました。
アイリ「このアホ天使のせいでっ!!!!!!!」
ぎゅ~
アイリ「このままつぶしてさし上げますわっ!!」
ぎゅ~
ルイズ「なにやってんのよ、あんたたち。」
ルイズ「誰がピンクよ!アホ天使!」
アイリ「ルイズさん聞いてください!このアホ天使のせいで私、消滅してしまいましたのよ!今ネットで見られますから見てもらった方が早いですわ!」
ルイズ、視聴中・・・・
ルイズ「これはアホ天使が悪いわ。つぶされちゃいなさい。」
ナナエル「そんなもんアニメの話考えた奴のせいでしょうが!わたしは知らないわよ!」
アイリ「そういわけで、覚悟してくださいね!ナナエルさん!」
ぎゅ~
ナナエル「痛い!痛いってば!こらピンクザル!どこ行くのよ!さっさと助けろー!!」
ルイズ「・・・どうやら早く楽になりたいようね!エクスプロージョン!!!」
ドカーン!
アイリ「ストーリー上、いつか負けるのはわかってましたが、まさか消滅するとは・・・人で言えば死。これはさすがにショックですわね・・」
ひこえもん
伯符「ねぇねぇ、うちのアイリちゃんとなのはちゃんって、のび太とジャイアンみたいだね。」
呂蒙「確かに最近はその傾向が強いな。」
伯符「ってことは、ドラえもんはひこにゃんかな~?」
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アイ太「ひこえも~ん(/TДT)/」
アイ太「また、なのジャイアンにいじめられたんですわ~。」
ひこえもん「またかニャー。」
ひこえもん「しょうがないニャー、アイ太君は~。」
チャラチャチャッチャチャ~
アイ太「・・・・・・・」
ひこえもん「・・・・・・」
ひこえもん「なのジャイアンに仕返しできる道具は持ってないニャ。」
アイ太「無いじゃないですわ!ドラえもんみたいに出してくださらないと困りますわ!。」
ひこえもん「ジャイアンならともかく、相手はあの”なのジャイアン”だニャ?」
ひこえもん「そういうことニャ。」
アイ太&ひこえもん「ガクッ。」
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呂蒙「どうやらジャイアンと同じようにはいかないようだな。」
伯符「じゃ、ドラえもん役を他の人にしたら・・・」
呂蒙「誰がなのはに仕返しできる道具を持ってるんだ?」
伯符「・・・・いないねぇw」
てりマヨチキンまん
ブログネタ:肉まん・あんまん・ピザまん・その他、どれが好き?
参加中私はその他 派!
肉まん、ピザまん、てりマヨチキンまんです。
業務用スーパーで買ってきてストックしてます。
どれも好きですが、あえて言うならてりマヨチキンまんですかね。
アイリ「私は死霊ですから食べませんわ。私の食事は精気ですのよ。」
伯符「じゃ、肉まんの精気食べるの?」
アイリ「肉まんに精気はありませんですわ。」
伯符「で、精気ってなに?」
アイリ「・・・・」
ソードインパルスいくわよ!
MGソードインパルスを買ってきて組み立ててました。パチ組だけどw
ルナマリア「今になってわざわざ買ってきたのは、わたし用だよね?」
アイリ「これが新装備ですわね。」
ルイズ「せっかくだからちゃんと作ればいいのに。なんでパチ組なのよ。」
ルナマリア「最近、プラモデル作るの面倒になったんだって。」
アイリ「一応、つや消しにはしてありますのね。」
ルイズ「なに?第2のジオングハンド狙ってるの?」
ルイズ「あんたが持つと短く感じるわ。DDだと小刀ぐらいになっちゃうわね。」
ルイズ「まだわたしの方が少しはマシじゃない?使わないけど。」
アイリ「でもそれなりには使えそうですわね。」
アイリ「ホイホイさんがまた凶悪になりましたわね。」
ルナマリア「ちょっと!今回はMGソードインパルスがメインでしょ!」
ルイズ「そんなパチ組、これでも出しすぎてるぐらいよ。」
アイリ「そうですわ。どう使えるかの方が重要ですわ。」
- バンダイ ガンダムSEED DESTINY MG ソードインパルスガンダム プラモデル
- ¥3,200
- 紀栄堂 Yahoo!店
ルナマリア・ホーク! DD、出るわよ!
というわけで、ルナマリアのDDです。
前の記事でも書きましたが、納得度は50%です。
その理由ですが、ウイッグをいくつも失敗して妥協してます。
・最初に60センチ用を用意したのですがサイズが大きく、ベース部分に耳が隠れてしまいボツ。
・40センチ用を用意したが、お湯パーマをしたらルイズの髪みたいなクセ毛になりボツ。
・もう1つ取り寄せ、お湯パーマせず、整髪料で。しかし、散発に失敗してボツ。
ということで4個目で妥協しました。もう加工する気力がありません。
削っても削っても、イメージと合わないので妥協。
他のヘッドの方が良かったのかな、とか思ったり。
塗装は手持ちのガンダムマーカーとVカラー、筆もプラモ用に使ってる安いもの。
細い線が描けないし、左右が同じになりません・・
で、妥協。
なので50%です・・・
そのうち気力と財力が戻ったら手直しするかも。
でも、なのはとアイリも似てないし、まぁいっか、とか思ったりww
なのは&アイリ「なんだとー!」
服は以前からオクで見かけたもので、いつか作ろうと狙ってました。
ニーソはアゾンの。
ブーツもオクで。ルナマリア用ではないけど、似たようなのがあったので良かった。
ボディはルイズに使ってた、中古ボディにこの前名古屋で買ってきた、L胸パーツを装着。
なのは「で、このパンツがフェイトちゃんのブルマなんだね。」
ルナマリア「キャッ!! なにすんのよ!」
アイリ「ブルマリアって言われてましたものね。ブルマがぴったりですわ。」
ルナマリア「ちょっと!やめてよね!」
なのは「見せなきゃ紹介できないよ?」
アイリ「やり方がおかしいですわ。竹刀でめくるなんて下品ですわ。」
なのは「手でめくったら、いたずらしてる男の子みたいじゃない。」
ルナマリア「紹介するにしてもこんなのってないわよ!」
なのは「ずいぶんと気の強い新キャラだね。今後の為にも頭冷やしとこうか?」
ルナマリア「はぁ?あんた何様のつもり?いきなりスカートめくっといてちっとも悪びれてないのね!」
アイリ「まあまあ、2人とも落ち着いて。いきなり争いはいけませんわ。」
なのは「アイちゃんは関係ないことだよ?口出さないでよ!」
ルナマリア「何?やる気なの?ナチュラルがコーディネーター相手に?」
アイリ「ルナマリアさん、言ってる意味がよくわかりませんけど、なのはさん相手に生身では話になりませんわよ。ここは言うとおりにしておいた方が良いですわよ。」
ルナマリア「生身じゃないわ。1/100のザクで相手よ!」
アイリ「人間相手にモビルスーツというのもなんだか・・・」
ルナマリア「ちょっとひこにゃん!このザク、武器が無いわよ?」
ひこにゃん「あー。武装神姫の武装にしたニャー。」
ルナマリア「なんだってー!!」
アイリ「丸腰ではどうにもなりませんわね。」
ルナマリア「じゃ、MGインパルス使うわよ。後期搭乗機だし問題ないわね。」
なのは「やっと準備できたみたいだね。全力で行くよ! 竹刀だけど。」
ルイズ「ねえ、どうするの?あれ。」
アイリ「もう私たちではどうにもなりませんわ。」
ルイズ「あの人、登場したばかりでボコボコにされちゃうんだ。ちょっとかわいそうね。」
アイリ「それはどうかしら。」
ルイズ「ふぇ?どういうことよ?バリアジャケット無しで竹刀だけど、魔王だよ?」
アイリ「いえ、たとえなのはさんがフルドライブでも今回は勝てませんわ。」
ルイズ「モビルスーツだから?コーディネーターだから?」
アイリ「違いますわ。」
ルイズ「じゃ、なんなのよ!まどろっこしいわね!さっさと説明しなさいよ!!」
アイリ「それはですね、登場したばかりの新キャラ又は新兵器はとんでもなく強く、圧倒的な戦闘展開で勝つ!という法則がありますのよ。」
ルイズ「どこかのヒーロー物かロボット物でありそうな展開だけど、この場合は違うんじゃないの?」
アイリ「そこはそういうの大好きな鉄摸さんですからw」
ルナマリア「あんたって人はー!」 (アイリ「それ違う人ですわよ。」)
ルイズ「ほんとだ。」
アイリ「ま、次回からは私たちと同じで頭冷やされますけどね。」
赤いザクの赤い人
アイリ「ハーイ!御覧の皆様、お元気ですか?こちらは結局なのはさんに捕まり、体操服に着替えさせられてるところですわ。」
なのは「そこっ!解説なんかしてないで、早く着替えないと駄目だよ!」
アイリ「もう!せっかちですわね。」
呂蒙「あのパーの手も、この前名古屋で買ってきたんだな。」
なのは「ほら、ルイズちゃんも早くDDボディに換装して体操服に着替えないと駄目だよ。」
ルイズ「それどころじゃないのよ!わたしのDDボディがなくなってるのよ!」
呂蒙「あんな貧乳ボディ、誰が欲しがるんだ?」
ルイズ「うるさい!うるさい!貧乳言うなー!でかけりゃ良いってもんじゃないわよ!!」
なのは「やっぱり貧乳はいらないみたいだねw」
ルイズ「む、む、胸がでかいのがそんなに偉いのかー!!」
なのは「ちょっ!フェイトちゃんどうしたの?!パンツ丸出しだよ?」
フェイト「わたしの紺ブルマがなくなってるんだ・・」
なのは「えっ!それはひょっとして下着泥棒?ブルマは下着じゃないけど。」
アイリ「ここでそんなことしそうなのは・・・・・一人しかいませんわね。」
ひこにゃん「なんのことニャー?」
フェイト「わたしのブルマと・・」
ルイズ「わたしのDDボディのことよ!知らないとは言わせないわよ!」
なのは「盗んだでしょ?」
ひこにゃん「盗むかー!誰の所持品だと思ってるニャー!」
なのは「それはそうね。じゃ、どうして無いのか説明してもらうよ。」
アイリ「記事のタイトルと関係あるようですわね。」
伯符「赤いザクの人ってまんだらけのイベントにいた人?」
アイリ「同一人物ではないと思いますが、おそらく同タイプのフィギュアかドールの可能性が高いですわね。」
ひこにゃん「ボディとかはその赤い人の物になったニャ。」
ルイズ「なったニャ、じゃないわよ!」
なのは「まわりくどいわね、さっさと白状しなさい!」
ひこにゃん「仕方ないニャ~。まだ早いと思うけど、登場してもらうニャ。」
ひこにゃん「というわけで、赤いザクに乗ってた人ニャ。」
ルナマリア「よろしくねっ。」
なのは「なんだ、シャア大佐でもジョニーライデンでもないんだ・・・」
フェイト「確かに赤いザクだけど・・・・」
ひこにゃん「ボディとブルマはこのルナマリアに使ったニャ。正直、満足度50%なので、出そうか迷ったけど改良する気力が無くなったので、これで妥協ニャ。」
アイリ「赤いザクに乗ってた人の中で一番しょぼい人ですわね・・・」
ルナマリア「なによ!このガッカリ感は!シャアじゃなくて悪かったわね!」
アイリ「ちょっ!!!私の文字がグレーに!!」
ルナマリア「赤はわたしのパーソナルカラーだからねっ。」
呂蒙「文字色ネタはPCで見てる人しかわからんぞ。」
エプロンドレス
先日、名古屋へ行った時に買った、アゾンのエプロンドレスです。
早速、ダイナマイト娘たちに着てもらいました。
やっぱりエプロンと言えば・・・
先ずは、「学校帰りに同級生が家に来てくれて夕飯を作ってくれるので、制服にエプロン」の図。
呂蒙「わけのわからん格好させやがって!わたしはお前に夕飯など作らん!」
次は、「制服じゃ動きにくいなぁ。あっ、そうだ!今日体育があったから体操服にエプロン」の図。
伯符「あたし、料理なんてできないよ?」
ちょっとエプロン長いかな。
ついでにスク水onエプロン
ヨーコ「普通はありえないシチュエーションだわ!」
これはこれで良いかもw
バシッ!
ヨーコ「イタッ!」
アメブロでは裸エプロンはまずいので、つづきは別館で。
やられキャラ
なのは「ちょっと、アイリちゃん!アイリちゃんのせいでよそのアイリちゃんが踏まれちゃってる じゃない!」
アイリ「何を言ってますの!あなたが虐待するのが原因でしょう?」
なのは「わたしは虐待なんかしてないよ。そっちが変な事するから頭冷やされるんでしょ!」
アイリ「一度過去の記事を読み直した方がよろしいのでは?確実に虐待の場面もありますわよ。」
なのは「どうやら、話てもわかってくれないようね・・・」
アイリ「そうやってすぐ攻撃するのが虐待って言ってるんですわ!」
なのは「話わかってくれないから、わたしらしいやり方をしてるだけだよ。だから虐待じゃないの。」
アイリ「・・結局いつものパターンですわね。しかし、毎度毎度やられてはいませんわよ!竹刀程度の武器で格闘戦の苦手なあなたなら、私が本気を出せば負けるはずがありませんわ!」
なのは「この竹刀がレイジングハートの竹刀モードだとしても?」
アイリ「え!!竹刀に変形するなんて話は聞いたことがありませんわ!」
なのは「それはどうかな?こっちではネギにだってなれるんだよ w」
アイリ「そ、それだとまずいですわね・・」
バシッ!
アイリ「あたっ!」
なのは「わたしが本気出せばこんなものだよw」
アイリ「卑怯者ー!」
バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
アイリ「きゅ~」


































