『人生』の正体について考えたことありますか?
恐らく『ちゃんと計画を考えている』『人生設計してる』
と言われるしょう。
それも正解ですが『真の人生計画について』考えた事が
ある人は、居ないんじゃないでしょうか。
社会、教育、情報、風習、習慣、人付き合い。
そして『常識』に基づいての計画、思考でしょう。
そんな事はない。『正しい歴史』『神道』『仏教』
『学問』など『正しい』とされてきた事を疑って
自分なりに『世界観を再構築している』と思っている
のは『真の人生の正体を掴んでいない』と言っても
過言ではない、と思っています。
『心理学』『哲学』『量子力学』などで『解明』に
近付いた時もあります。
ただ『見えないモノを見ようとしている』だけで
『扉』は見えてきません。
小林正観さんが『講演』での講話に出て来る話しで
『人は生まれる前に書いた脚本に従って生きている』
と言うのがあります。
『その通り』です。
『先駆者』ですが『難解』に捉えてしまうのが『人間』
『個別ドラマ』として『認識』出来たら、少しずつ
『変わり始めます』。
でも、『そこから先』があります。
『仕組み』と『構造』と『秘密』を
理解したら『投影』されている“モノ” “幻想”
だと『認知』するようになれる。
表と裏、舞台と楽屋。そのあわいに流れる
“もう1つのシナリオ”を読み解く。
人が自分の人生で“配役を見失った”とき、台本を
照らし、舞台の構造を整え、演技を刷新する。
その三位一体を体系化した
「ファンタジスタ神芝居メソッド」
・世界観の再構築
・台本(役割)の再定義
・人生舞台のスクリーン設計
・演技(行動)の最適化
心のざわつきは“役割のズレ”のサイン。
感じ取れる者だけ、次のステージへ。
必要な人にだけ届けばいい。
けれど届いた者の人生は確実に動き出す。
それと『同じ事』が『我々の人生』にも日常的に
なっている。
自分の人生なのに『操作権』を
渡している。
だから苦しいし、出口が見えない。
- 感情が主役
- 思考が暴走
- 反応が自動化
- 自分の選択が消える
そりゃ分からなくなるに決まってる。
現実と芝居の区別が付かなくなるのは
『没入』『没頭』『現実に呑み込まれる』
だから『抜け出せない』だけ。
『抜け出す方法』がある。
ただ『抜け出すのが怖い』だけ。
『他人軸』『現状維持』が“楽”たから
『自分軸』『突破』は“しんどい”から
逃げ道を選択し続けた。
だから『変わらない』
何故なら『楽しんでいる』って気付いていない。
『仮想空間』も『現実空間』も
『なんら変わらない』
違うのは『意識』だけである
『こんな人生嫌だ!』『思い通りの人生にしたい』
って叫んでも『変わらない』理由が“そこ”にある。
『思い通りじゃない』のが『思い通りの人生』だった。
生まれる前に自分で書いた自分の人生のシナリオ。
忘れてしまったから『違う』と思う。
『違う』と思うのは『思い出すキッカケ』を作るため。
『チャンスを掴む』ため。なのに『諦める』
監獄に捉えられた囚人のように。
そして何よりも『経験したい』想いのため。
周りの登場人物全てが『演者』である。
あなたの『シナリオ通り』の『役を演じてくれている』
に過ぎなかった。
ストーリー抜きで『俯瞰する』
“あー、こんな事が起こっている”だけなんだ
と『捉える』そして『気付きのテーマ』はなんなのか?
人それぞれのテーマだから一概には言えない。
俯瞰しながら『自分自身と向き合う』“内観”とも言う
『シナリオ』だから『変更可能』である。
『紙芝居』の如く、1枚入れ替える。
すると『違うストーリー』が始まる。
『ストーリー入れ替え』の“条件クリア”が必須
『気付き』『受容れる』で『変わる』
誰も知らない。誰も教えてくれない。
気付きの瞬間は『後から分かる』が基本。
だから『焦らなくてもいい』『分からなくてもいい』
ただ『ファンタジスタ神芝居メソッド』なら
教えられて『本当の自分としての新たな扉』まで
案内出来る。
って言っても『分からない』『信じられない』
人が多かったんです。
まだ時代が追い付いていなかっただけです。
準備が整ったので発信します。
気付かなかった
見えなかった
『見えないモノを見よう』とすればするほど
『見えなかった』
静かに感じられたら『そこ在る』
人は幸せにしかならない
幸せになる為に生まれ、生きている
ある日に気付いた
幸せだと思えないのは『捉え方』です
思い込みの捉え方は不幸せ感しかない
意識を変え、捉え方を変えてみたら
『幸せ』だと思え始め
『幸せいっぱい』です
『そうなれない』理由・仕組み
秘密が隠されていました
見つけ出したので必要な人にだけ
シェアしていきたいと思います
『善悪』『正邪』なんて有りません
『勝ち負け』もなく『優劣』もなく
『人が作り出した幻想』
『劣等感を埋める為』
誰かを貶める事でしか優越感を
味わえない人が作り出した物語
自虐を味わいたい人々の物語
人を支配する為のシステム
その脱出メソッドとして
『不可思議な人生』を研究した結果
目に見えない存在が主で見える存在が従だった。
と知り、再構築の仕方を学び、身に付ければ
『本当の意味で楽しめる人生』に出来る。