あの人はこういう人。
あの人は優秀。
あの人は○○なタイプ。
って他人の定義付けをすることについて。。
マネジメントとして人材の適性や得意分野を見極める力は大事だし、
採用に至っては短い時間で相手がどういうタイプか見極めるスキルも必要。
この手の議論を必要とする機会が多くなる(立場上)人は組織に一定いるけど
。
そこには常に謙虚な目線と、相手への尊敬の気持ちと愛情(特に同僚や部下には)を持ちながら議論しなきゃいけない。
人が人を品定めするような、そんなおこがましいこと出来るはずない。
特にこの年齢で。
いつの間にか自分のモノサシにはめてないか、その自分のモ ノサシはなんぼのもんか。
そこを忘れちゃだめだと思う。
先日とある外部の会合で思ったことです。
卑下する必要は無いけど、
自分、なんぼのもんじゃいっ!
って思う気持ちを忘れたら成長止まるなぁ。
最近お腹回りの成長は順調なTKでした。
あの人は優秀。
あの人は○○なタイプ。
って他人の定義付けをすることについて。。
マネジメントとして人材の適性や得意分野を見極める力は大事だし、
採用に至っては短い時間で相手がどういうタイプか見極めるスキルも必要。
この手の議論を必要とする機会が多くなる(立場上)人は組織に一定いるけど
。
そこには常に謙虚な目線と、相手への尊敬の気持ちと愛情(特に同僚や部下には)を持ちながら議論しなきゃいけない。
人が人を品定めするような、そんなおこがましいこと出来るはずない。
特にこの年齢で。
いつの間にか自分のモノサシにはめてないか、その自分のモ ノサシはなんぼのもんか。
そこを忘れちゃだめだと思う。
先日とある外部の会合で思ったことです。
卑下する必要は無いけど、
自分、なんぼのもんじゃいっ!
って思う気持ちを忘れたら成長止まるなぁ。
最近お腹回りの成長は順調なTKでした。
最近、クライアントへの提案で
外部環境の整理や、コミュニケーションのモデルの
図示化など、色々と鉛筆をカリカリとしながら
資料を作っているのだが、
何度も何度もやっていくうちに
やはり、「3」という数字が、いろんなことを
説明するにはとてもしっくり来ることに再度気づいた。
これは、以前にこの方に教えていただいたことでも
あるのだが、確かに。確かに。と最近特にハラオチしている。
結論は3つまで。
理由は3つあります。
など言いたいことや伝えたいことは
シンプルに3つくらいが一番しっくりくる。
伝達事項に過不足無く、安定感がある気がする。
途中のプロセスを説明するにも
各説明フェーズが多すぎると理解がぶれる。
ロジックも
ホップ、ステップ、ジャンプ
ちゃー、しゅー、めーん
的な3段階がが一番心地よい。
マーケティングのKPIも、考えれば考えるほど
深みにはまって、色んな変数をあちこちいじることに
なっちゃうことって多いけど
「コスト」と「売り上げ」と「効率」
のようなシンプルな3つから
ぶらさない。
ほうが資料のまとまりも良い。
グラフも縦軸と横軸と奥行きの3次元グラフまでで
だいたいのことが分かりやすくなる
(ように思う。)
そもそも、我々が住んでいる空間は
3次元だし・・
昔からのシンプルな童話も、中心的な登場人物が3人のものが
多い気がするし(3匹の子豚とか、赤ずきんとか、シンデレラとか)
世界のナベアツの「3!!」ギャグが
はやったのも、人間が深層心理に持っている
3という数字に対する何かと無関係でもなかったりして・・・。
なんてことを考えてみた週末。
久しぶりに生まれ育った街である神戸に来ました。
祖父母の家に泊まり、叔父叔母と一緒に神戸牛の鉄板焼きを食べて、
翌日に入院している祖父の病院に見舞に行き、
今から大阪に向かい帰りの新幹線にのる帰路です。
途中、母校の小学校に寄って昔の懐かしい想い出に浸りながら駅に向かいました。
震災で崩壊したので当時とは比べものにならないくらい綺麗に改修されてました。
神戸は本当にいい街です。
山もあり海もあり、適度に都会で、人も暖かい。
住んでいる人達が神戸を大好きなのはすごく良くわかります。
ブログネタ:あなたは缶ビール「直飲み派?」「グラス飲み派?」 参加中本文はここから
ザ・プレミアム・モルツ竹内結子さんのおいしい注ぎ方ビール好きを自称しているからには
このネタは参加しないわけには行かないので
ブログUPです。
ビールを缶でそのまま飲むか、グラスに注ぐか・・・
すいません。 正直・・・・
こだわってません。
ただ、グラスに注いで飲むほうが
気分的においしいことは体験的に知っています。
特に春先の晴れたポカポカとした昼下がりに
外のオープンカフェ的な場所で
グラスに注がれたビールの一口目は最高においしいですね。
でも、普段はこだわりません。。。
ビール好きを自称しているわりに
ブランドへの関与度や味へのこだわりみたいなものも
そんなにないというやっかいな消費者なので
気分でしょっちゅう(というか毎日に近い)ブランドスイッチ
してみたりします。。
ビールメーカーさんからすると固定層ではないので
ありがたくない消費者ですが
「ビール」という飲料カテゴリは大好きです。
たぶん、母親が妊娠しているときに
普通だったら、すっぱいものとかを食べたくなったりするのに
なぜかビールが欲しくてたまらなくなり、ちょいちょい飲んでいた
からだと思います。(その衝撃の告白は20歳を超えたときに聞きました)
妊婦がビール党。
その間約一年間、私はビールの中で浮いていたということになりますので
細胞レベルでビールを欲してしまうのは必然だと思っています。
あ、プレミアムモルツ。
大好きですよ!
またまた、しばらく放置してました。。
今回は特に何か理由があったわけでもなく。。
単純に非常に慌しい毎日の中でブログを更新するという発送そのものが
抜けてしまっていました。
一度何かを止めてしまうと、また始めるのにきっかけを失うというか
なんというか。。
まあ、、、言い訳ですね。
さて、
最近、来年の新卒採用で面接をさせてもらっていますが、
今年の学生は本当に大変ですね。
この景況下での就職活動は本当に不安だしストレスだと思います。
でも、こういう環境だらからこそ、企業ブランドや、給与体系や
親族の希望のような雑音などに惑わされず(語弊ありますが・・)
自分が本質的にやりたいことや、なりたい将来像を本気で考えられる機会かもしれません。
面接していても、ある種、裸の自分を素直に表現できる人は
なんだか肝の据わった「開き直り感」を感じます。
多分、これからメーカーや金融、代理店や商社などの面接が
本格化してくると益々厳しい現実にぶつかり、追い込まれると
さらにいい意味で開き直った芯の強い学生が出てきそう。
窮鼠ネコを噛む。
早く、(いい意味で)開き直ったほうが良いです。たぶん。
「ネットが情報源」テレ朝番組、実はスタッフがブログ自作
ライブドアや楽天の民放買収騒動時、
TV各局の上層部が、ネットの情報価値は民放の質には到底及ばない。
とか、ネットの情報は所詮、民放や新聞が苦労してかき集めてきた情報を
集約しているだけの場でしかない。
と力説していたのを思い出しました。
そのネットで、自らの情報価値を下げてしまうとは・・・
残念ですね。









