いつも、読んでくださって、
ありがとうございます、
今日は、病院勤務が遅いので、
ネットで、色々と見ていました、
私が食品添加物のことで、調べているときに、
びっくりした記事を発見しました、
それは、
「加工食品よりも、家庭で手作りのほうが危険だ」
と、言うのです、
その方は、化学ジャーナリストのMさん、
その内容は、
「できあいの食品は食品添加物まみれ。
だから子供には手作りの料理を食べさせたい」。
そんな迷信が母親たちを苦しめている。
「ゆがんだ報道によって、
食品添加物が過剰に不安視されている。
添加物よりも、
手料理による食中毒のほうがよっぽど危険だ」という――。
さらに、
私が家でパンを焼くと、すぐにカビが生えるのに、
ヤマザキのパンはカビが生えない。
と主張した女性に対して、
「手作りパンにカビが生えるのは、
あなたの台所が汚いからです」
驚きですね、
さらにさらに、
家庭の台所では、カビの胞子は飛び放題。
シンクや調理台には確実に細菌がいます。
この女性の台所が汚いのではなく、
どの家庭の台所もどんなに掃除していても、
清潔とは言いがたいのです。
どちらの考え方が、ゆがんでいるのでしょう、
このジャーナリスト方の考え方のほうが、
ゆがんでいますね、
手作りした料理は、すぐに食べますね、
長時間放置すれば、細菌も増殖するでしょう、
今は、冷蔵庫もあって安全ですね、
たとえ食中毒になっても、
人間の体には、免疫力があります、
一時的に、腹痛などになっても、
細菌などは、死滅してしまいます、
食品添加物は、化学物質です、
自然界にないものばかり、
体の免疫力だけでは、分解が難しい、
すぐには影響はでませんが、
食べ続けることで、なんらかの影響はあります、
このジャーナリストは、内閣府の関係の方のようです、
やはり、政府関係者は、企業の利益優先ですね、
名前も公表したいぐらいです、
忙しくても、子供さんたちには、
家庭での美味しい手料理は、大切ですね、
なるべく加工食品でも、添加物の少ない製品を、
選んでほしいと思います、
昨日の夕食は、
いつもの鍋、しめ鯖、
今日は、20時までの勤務です、
てっち、
