4月15日(土)、私が、驚いた記事、 | 晴れの国岡山での、園芸とバルーンアートで笑顔と喜びを伝えます

晴れの国岡山での、園芸とバルーンアートで笑顔と喜びを伝えます

岡山県ガーデニング講師、  食品添加物の研究
バルーンパフォーマー、   100歳の分子生物学
   調理師

いつも、読んでくださって、

ありがとうございます、

 

今日は、病院勤務が遅いので、

ネットで、色々と見ていました、

 

私が食品添加物のことで、調べているときに、

びっくりした記事を発見しました、

 

それは、

「加工食品よりも、家庭で手作りのほうが危険だ」

と、言うのです、

 

その方は、化学ジャーナリストのMさん、

その内容は、

「できあいの食品は食品添加物まみれ。

だから子供には手作りの料理を食べさせたい」。

そんな迷信が母親たちを苦しめている。

「ゆがんだ報道によって、

食品添加物が過剰に不安視されている。

添加物よりも、

手料理による食中毒のほうがよっぽど危険だ」という――。

さらに、

私が家でパンを焼くと、すぐにカビが生えるのに、

ヤマザキのパンはカビが生えない。

と主張した女性に対して、

「手作りパンにカビが生えるのは、

あなたの台所が汚いからです」

 

驚きですね、

 

さらにさらに、

家庭の台所では、カビの胞子は飛び放題。

シンクや調理台には確実に細菌がいます。

この女性の台所が汚いのではなく、

どの家庭の台所もどんなに掃除していても、

清潔とは言いがたいのです。

 

どちらの考え方が、ゆがんでいるのでしょう、

 

このジャーナリスト方の考え方のほうが、

ゆがんでいますね、

 

手作りした料理は、すぐに食べますね、

長時間放置すれば、細菌も増殖するでしょう、

今は、冷蔵庫もあって安全ですね、

 

たとえ食中毒になっても、

人間の体には、免疫力があります、

一時的に、腹痛などになっても、

細菌などは、死滅してしまいます、

 

食品添加物は、化学物質です、

自然界にないものばかり、

体の免疫力だけでは、分解が難しい、

すぐには影響はでませんが、

食べ続けることで、なんらかの影響はあります、

 

このジャーナリストは、内閣府の関係の方のようです、

やはり、政府関係者は、企業の利益優先ですね、

 

名前も公表したいぐらいです、

 

忙しくても、子供さんたちには、

家庭での美味しい手料理は、大切ですね、

なるべく加工食品でも、添加物の少ない製品を、

選んでほしいと思います、

 

昨日の夕食は、

いつもの鍋、しめ鯖、

 

今日は、20時までの勤務です、

 

てっち、