『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』 | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』を見ました。

ネタバレ禁止なので、内容については立ち入りません。

それ以前に、内容はまだ整理できておらず、頭の中をぐるぐる回っていて、しばらく経つとまた見に行くだろうと思います。

 

 

入場者特典の色紙(通常サイズ)とミニ色紙、パンフレット、雑誌、ムビチケカード、アクスタです。

パンフレットや雑誌を買ったので、読んで考えることにします。

 

 

A3ポスターフレームに一式おさまりました。

 

あと、『魔法少女まどか☆マギカ』シリーズは全部見ておくことが最低条件ですが、外伝的なストーリーも見ておいた方が良いです。

たとえば魔獣の世界については、ハノカゲさんのコミカライズ版は読んでおきたいですね。

私はコミック版は途中までしか入手できていませんが、アプリゲーム『Magia Exedra』(通称まどドラ)のイベント・ストーリーとメイン・ストーリーで読みました。

あと百江なぎさちゃんが魔法少女になるまでのストーリーも、マギレコとまどドラでイベント・ストーリーになっているので、両方とも読んでいます。

外伝的なお話は読んでいなくても問題ありませんが、読んでおいた方が深く内容を理解できると思います。