横浜中華街「台湾菜館」の排骨飯セット | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

横浜中華街の台湾菜館にて、排骨飯のセットをいただきました。

排骨飯は台湾の国民食です。

 

 

排骨はからりと揚がって、五香粉の香りがほんのり漂います。

本来、排骨はスペアリブのことですが、ロース肉でした。

排骨用に独特に開いたスペアリブは手に入りにくいのでしょう。

 


排骨の下には魯肉飯の豚肉の煮込みが入っています。
「1粒で2度美味しい」といえばグリコですが、魯肉飯と排骨飯が一緒になった感じでした。
高菜と煮玉子は定番ですね。

 


イカ団子のスープです。

 

 

食後は杏仁豆腐が付いていました。
美味しかったです。

 


こちらがお店です。