兵庫県立美術館コレクション展に行ってきました。
ひとつは「虚実のあわい」、もうひとつは「中国明清の書画篆刻」です。
「虚実のあわい」は現代美術を中心とした展示でした。
「中国明清の書画篆刻」は、明代から中華民国にかけての中国の書画と篆刻を扱った展示でした。
しばらく水墨画を休んでいますが、描きたいですね。
いま抱えている課題を終えたら、また描こうと思います。
兵庫県美では、同時にいくつもの展示を行っていました。
神戸三宮にて。
手前の建物はケーニヒスクローネとそのホテル、奥には神戸大丸が見えます。
かつて毎週末は訪れていた街です。
神戸では街なかにゴミ箱があります。
こちらにもあります。
ゴミ箱の側面にはSDGsの標語が書かれています。
東京では、街なかはもとより駅でもゴミ箱を撤去してしまいましたが、クレイジーとしかいいようがありません。
ゴミ箱がない場合、極力、物を買わないようにしています。






