神戸阪急「ピロシキ屋」の「ロシアピロシキ」 | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

関西に戻って2日目は、神戸に行きました。

帰りは神戸空港からスカイマーク・エアラインズで帰る予定で、他にも前々から気になっていたお店もありました。

 

 

阪急神戸三宮駅。

低層部は、完全ではありませんが、一応は往時の姿を取り戻しました。

昨年、上京した頃は、まだ工事中でした。

 

 

内部はこんな感じです。

 

 

神戸阪急の地下にある「ピロシキ屋」のロシアピロシキをいただきました。

味付けはあっさりして、食べやすかったです。

牛豚合挽肉のコクと、野菜の甘みが感じられました。

 

 

「ピロシキ屋」ではチャイコフスキーの「花のワルツ」が流れています。

こねた生地に同曲を聴かせながら醗酵させているとのこと。

こういう演出は、楽しいと思います。