新年あけましておめでとうございます。
元日は午後まで寝ているという失態をやらかしましたが(笑)、なんとか無事に元日を迎えることができました。
さて今年2019年は、新たな展開があります。
まず4月から大学院での修士論文のための研究が生活の中で大きな比重を占めることになります。
これまで大学院では、修士選科生として授業単位のみ履修してきましたが、すでに20単位を取得しています。
今年からは、残り1科目2単位の他は、修士論文に専念することになります。
私がこれまで学び、学部の卒論にも書いて来た哲学思想に加え、経済学的な知見を加えた観点からの研究となります。
次に、6月28日(金)〜29日(土)にかけて大阪市で開催予定のG20サミット首脳会議に向けて、経済財政政策の観点からの市民側からの提言を作成することになりました。
さらに絵画作品の制作、発表、昨年に続きメディアの頒布なども考えています。
なお画像は、今年のおせち料理です。
おせち料理は買って来たものですが、左から黒豆と栗の甘露煮、ごまめ、昆布巻きです。
なお鮭の昆布巻きも別途買って来てお皿に盛りつけています。
お雑煮は鶏ガラを煮込んだ鶏ガラ出汁にかつお節出汁を合わせたスープに小松菜、柚子、焼いた角餅を入れた江戸雑煮です。
こちらは、お屠蘇です。
邪気を払い生気を蘇生させるためにも、毎年必ず用意しています。
今年もよろしくお願いします。



