いつもやったら、旅の冒頭に書くのが恒例やけど、今回は旅の余韻に浸りながら

行って来ました、台湾、これで中華圏(香港、台湾、中国)制覇◎

飲みすぎ、笑いすぎ、食いすぎで、
終始腹の中バクチク鳴りまくり(笑)

バランスのとれた5人でした。

カンボジアもそうやったけど、
2人以上の旅は、とにかくメンバー次第やね。
今回は最高に良かった!

まあなんやろ、香港で働く同い年の人らと、一緒に旅いけるまで仲良くなれたことが個人的に嬉しい(^^)

みんなに感謝、感謝やわ、ありがとね。

まだまだ俺自身、超テキトーキャラやと思われまくりやから、そろそろ違う面見せていかなあかんわ(笑)

最近仕事のせいで(笑)、テンションが闇で暗めで、ちょとヤマ場迎えつつあったけど、忘れられたわ。

カンボジア同様に、旅の終わりの寂しさがハンパないけど、まあそれも含めた旅の良さってことで。

これで17カ国目。

次の旅を心待ちにします。




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この一週間、自分の頭はサッカー漬。
ドルトムント対レアル・マドリーは生観戦してよかったと思えた。
タラレバはゆわんけど、87分のセルヒオ・ラモスの左足シュート、キーパーもディフェンス(ゴール内外合わせて5、6人おったな)もあらゆるもんをぶち抜いて天井に突き刺したあのシュートは、誇りと意地を見た。熱い、熱いわ、ラモス。
試合は奇跡こそおこらんかったけど、
見たあと暫く寝られへんぐらい興奮したわ。

そして、翌日、バルセロナ対バイエルンミュンヘン、0-3、トータル0-7。

。。

???

目を疑うスコア。

完膚なきまでに叩きのめされた、バルセロナは正直初めて、見た。

サイクルの終焉?

予想通り、翌日からはバルセロナの敗戦について、様々な批評が展開され、
自分も記事・ブログやらであらゆる人の論評を読みまくった。

それぐらい、衝撃やったなー。

2005-2006のバルセロナ対アーセナルのCL決勝(雨中のべレッチの決勝ゴール)以来、バルセロナ中心に回ってきたサッカー界。
約7年。
自前の選手を数多く使い、圧倒的に攻めて、圧倒的に勝つ。
わかりやすい、誰がどう見ても攻めてるのはバルセロナというサッカー。
「魅惑の攻撃サッカーは結局結果は残せない」という空気を、見事に覆した、まさに
伝説のチーム。

昔のサッカーは知らんけど、ここまで、実現困難なことを可能にしてきたこのチームに対して、俺は尊敬の念を抱いてきた。

尊敬の念はかわらん、でも、ここでやられるのも、時代の終わりなんかなとちょい寂しい気持ちになった。

スペイン人でもない、一日本人の俺が、ノスタルジックになるほど、空虚感を感じるほど、バルセロナは世界を魅了してきたのは間違いない。

Time is changed.

時代の終わりを強く感じた
今週でした。


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よるのかぜー

どうも、クーラー故障が発覚したぼくです。(新築やのにbrokenて書くな、書類に(笑)) 



579HK$なり。
初めて、自分なりの「ダサ系」スニーカー購入、Reebok先輩。
スニーカーは色から入ると自分で思ってます。
ハズしに使えそうな一品、意外に良い良い。



479HK$。

人生初のスニーカー同じやつ、二足買い。
だって、カンボジアでボロボロなってんもん。(笑)
とにかく、アースカラーの緑系は一番好きなところ。
トレードマークにしたいねん今年(笑)
こちらもベースの色で上まとめたら映えて良いでしょう。
adidas顧問、さすがっす。




ハイカット、白=コンバースではなーい。
599HK$。

シンプルかつ、なぜかまとまりのある、上品な仕上がり。

なんと、社長、VANS社長やないですか(^^)(笑)

意外です。
OTWなんざ、初耳、まだまだかけだしやのー(詳しくはwebで)

3足でなんぼや、1500HK$ちょい?

旺角(モンコック)「スニーカー通り」
恐るべし、その名のとおり。

徒歩で家からいけるんやでー★

革靴好きですが、今年はスニーカー元年。

どんどんいくでーv(^-^)v



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